ヤギ(7460)・施策再掲
イチメン社の子会社化によるテキスタイル事業基盤の強化
FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
イチメン社子会社化によるテキスタイル販路・開発基盤の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、株式の取得にともない山弥織物株式会社を連結の範囲に含めております。」
イチメン社の販路活用および山弥織物の製造背景・開発力活用による事業基盤強化を、子会社化後のグループ構成として引き続き確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「イチメン社は、コットン素材を中心とした服地(織物)の企画・販売に強みを持つ繊維商社であり、国内の有力アパレルメーカー等約300社に対して、強固な販路を構築しております。この度、当社がイチメン社を子会社化した理由は、同社が有する販路の活用によるテキスタイル分野の事業基盤強化にあります。」
イチメン社の子会社化と、約300社の販路を活用したテキスタイル事業基盤強化の狙いを通期報告でも確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、イチメン株式会社及び株式会社今中木綿店の株式を取得し、両社を連結子会社にしております。なお、平成28年6月20日付で、イチメン株式会社を存続会社とし、株式会社今中木綿店を消滅会社とする吸収合併を行っております。」
イチメン社および今中木綿店の連結子会社化と、イチメン社を存続会社とする吸収合併を改めて確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間において、イチメン株式会社及び株式会社今中木綿店の株式を取得し、両社を連結子会社にしております。なお、平成28年6月20日付で、イチメン株式会社を存続会社とし、株式会社今中木綿店を消滅会社とする吸収合併を行っております。」
イチメン社の株式取得、連結子会社化および今中木綿店との吸収合併を改めて確認している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「イチメン社は、コットン素材を中心とした服地(織物)の企画・販売に強みを持つ繊維商社であり、国内の有力アパレルメーカー等約300社に対して、強固な販路を構築しております。この度、当社がイチメン社を子会社化した理由は、同社が有する販路の活用によるテキスタイル分野の事業基盤強化にあります。」
平成28年4月1日の株式取得、イチメン社の子会社化および今中木綿店との吸収合併を報告している。約300社の販路活用を目的としている。