ヤギ(7460)・施策削除
AGP(アセアン・ゲートウェイ・プロジェクト)の展開
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AGPによるASEAN事業展開基盤の構築1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書本有価証券報告書では、AGP(アセアン・ゲートウェイ・プロジェクト)の記載は確認できない。
- FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「繊維二次製品分野の拡大を図るAGP(アセアン・ゲートウェイ・プロジェクト)は、YAGI&CO.,(H.K.)LTD. を基点とする第一段階を終え、本年度から「AGP開発室」として当社営業部門に移し、より顧客ニーズを取り入れやすい体制としました。」
第一段階終了後にAGP開発室を営業部門に置く体制を引き続き記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「繊維二次製品事業の拡大を図るAGP(アセアン・ゲートウェイ・プロジェクト)は、YAGI&CO.,(H.K.)LTD. を基点とする第一段階を終え、本年度から「AGP開発室」として当社営業部門に移し、より顧客ニーズを取り入れやすい体制としました。」
第一段階終了後にAGP開発室を営業部門に置く体制を引き続き記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「繊維二次製品事業の拡大を図るAGP(アセアン・ゲートウェイ・プロジェクト)は、YAGI & CO.,(H.K.)LTD.を基点とする第一段階を終え、本年度から「AGP開発室」として当社営業部門に移し、より顧客ニーズを取り入れ易い体制にて進めております。」
YAGI & CO.,(H.K.)LTD.を基点とする第一段階の終了と、本年度からの営業部門・AGP開発室への移管を記載している。