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72.6
営業利益の前期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高86,422百万円前年比 +11.5%
営業利益1,943百万円前年比 +72.6%
経常利益1,952百万円前年比 +43.9%
純利益(親会社株主帰属)1,013百万円前年比 +176.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益121円84銭
期末の財政状態
総資産73,027,118千円
うち純資産 36,276,603 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業+1,087,140
投資-1,061,740
財務+3,755,532
純増減+3,780,932
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高10,901,389千円
セグメント別売上高マテリアル事業 32,958百万円(前年比 +19.8%)、アパレル事業 36,867百万円(前年比 +4.7%)、ブランド・ライフスタイル事業 18,543百万円(前年比 +14.5%)、不動産事業 778百万円(前年比 +12.9%)
セグメント別利益マテリアル事業 336百万円(前年比 -32.8%)、アパレル事業 1,803百万円(前年比 +90.2%)、ブランド・ライフスタイル事業 1,344百万円(前年比 +69.6%)、不動産事業 450百万円(前年比 +18.2%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高87,000百万円
営業利益2,200百万円
経常利益2,400百万円
純利益1,500百万円
年間配当予想48円/株 → 48円/株(0.0%)
株主還元方針長期的な視野で安定した利益還元と、経営基盤強化のための内部留保充実をバランスよく行う。数値目標は非開示。
業績の増減要因
原材料価格・エネルギー価格・物流費・人件費の高騰、円安、中国やベトナムのロックダウン、後半のファッション消費意欲の回復、インバウンド需要の増加、主力ダウンジャケットや衛生対策関連商品の好調。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失53,614千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 22,702千円、債務免除益 13,469千円、貸倒引当金戻入額 236,555千円 / 特別損失 減損損失 53,614千円、関係会社株式売却損 156,676千円、抱合せ株式消滅差損 342,922千円
減価償却費566,605千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 86,422百万円(前年比 +11.5%) |
| 営業利益 | 1,943百万円(前年比 +72.6%) |
| 経常利益 | 1,952百万円(前年比 +43.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,013百万円(前年比 +176.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 121円84銭 |
| 総資産 | 73,027,118千円 |
| 純資産 | 36,276,603千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 1,087,140千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -1,061,740千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 3,755,532千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 10,901,389千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 87,000百万円 / 営業利益 2,200百万円 / 経常利益 2,400百万円 / 純利益 1,500百万円 |
| 年間配当予想 | 48円/株 → 48円/株(0.0%) |
| 株主還元方針 | 長期的な視野で安定した利益還元と、経営基盤強化のための内部留保充実をバランスよく行う。数値目標は非開示。 |
| セグメント別売上高 | マテリアル事業 32,958百万円(前年比 +19.8%)、アパレル事業 36,867百万円(前年比 +4.7%)、ブランド・ライフスタイル事業 18,543百万円(前年比 +14.5%)、不動産事業 778百万円(前年比 +12.9%) |
| セグメント別利益 | マテリアル事業 336百万円(前年比 -32.8%)、アパレル事業 1,803百万円(前年比 +90.2%)、ブランド・ライフスタイル事業 1,344百万円(前年比 +69.6%)、不動産事業 450百万円(前年比 +18.2%) |
| 減価償却費 | 566,605千円 |
| 減損損失 | 53,614千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 22,702千円、債務免除益 13,469千円、貸倒引当金戻入額 236,555千円 / 特別損失 減損損失 53,614千円、関係会社株式売却損 156,676千円、抱合せ株式消滅差損 342,922千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 業績の増減要因 | 原材料価格・エネルギー価格・物流費・人件費の高騰、円安、中国やベトナムのロックダウン、後半のファッション消費意欲の回復、インバウンド需要の増加、主力ダウンジャケットや衛生対策関連商品の好調。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率自己資本比率業績予想の修正配当性向地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。行動制限の緩和による経済活動の正常化に加え、アパレル事業では後半にファッション消費意欲が回復し、ブランド・ライフスタイル事業では主力ダウンジャケットや衛生対策関連商品が好調に推移した。一方、原材料価格、燃料費、物流費、人件費の上昇や円安などの影響もあった。
このページの読み方
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。