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決算説明資料7460ヤギ商社・卸売

2022年3月期 第3四半期決算補足説明資料

2022年3月期第3四半期は、EC・通販やマテリアル事業が伸びて売上高は増えた一方、店頭販売の低迷や原材料・物流費などの上昇により、経常利益と純利益は前年同期を下回った。

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規模
-10.9
億円(経常利益の前年同期比増減額)
書きぶり
条件付き
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この資料の中身

決算短信補足資料2022年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高589億円+2.4%
経常利益14.4億円-43.3%
純利益10.8億円-31.2%
通期業績予想
売上高
770億円
営業利益
10億円
経常利益
13.5億円
当期純利益
6.5億円
1株当たり当期純利益
78.07円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 増収による売上総利益の増加318百万円
  • その他営業外収支による増益41百万円
  • 原価率上昇に伴う売上総利益の減少-638百万円
  • 連結子会社の新規加入による販管費の増加-352百万円
  • 退職給付関連費用等の増加-288百万円
  • 新システム稼働等に伴う減価償却費の増加-103百万円
  • 増収に伴う販売諸経費等の増加-55百万円
  • その他販管費の増加-21百万円
新しい施策
  • テキスタイルECサイト『Fably』のリニューアル
  • 全国各地のサプライヤーが参加できるオープンプラットフォーム化とPR施策の拡大
  • オーガニックコットンやリサイクル素材など環境配慮型商材の品種拡充
  • デジタル技術を活用したサプライチェーン改革
  • サステナブル商材の開発
セグメント別実績
売上高
マテリアル事業
203.5億円+10.7%
アパレル事業
280.6億円+8.3%
ブランド・ライフスタイル事業
117.2億円-18.2%
不動産事業
4.9億円
経常利益
マテリアル事業
4.1億円
yoy_change1.9
アパレル事業
14億円
yoy_change-2.5
ブランド・ライフスタイル事業
2.6億円
yoy_change-9.1
不動産事業
2.7億円
yoy_change-0.3
年間配当
1株当たり年間配当額48円
期末配当48円
配当性向
61.5%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年3月期 第3四半期
売上高589億円(前年比 +2.4%)
経常利益14.4億円(前年比 -43.3%)
純利益10.8億円(前年比 -31.2%)
通期業績予想売上高 770億円 / 営業利益 10億円 / 経常利益 13.5億円 / 当期純利益 6.5億円 / 1株当たり当期純利益 78.07円
セグメント別実績売上高 マテリアル事業 203.5億円(前年比 +10.7%) / アパレル事業 280.6億円(前年比 +8.3%) / ブランド・ライフスタイル事業 117.2億円(前年比 -18.2%) / 不動産事業 4.9億円 / 経常利益 マテリアル事業 4.1億円 / アパレル事業 14億円 / ブランド・ライフスタイル事業 2.6億円 / 不動産事業 2.7億円
増減要因の内訳要因 増収による売上総利益の増加 / 金額 318百万円、要因 その他営業外収支による増益 / 金額 41百万円、要因 原価率上昇に伴う売上総利益の減少 / 金額 -638百万円、要因 連結子会社の新規加入による販管費の増加 / 金額 -352百万円、要因 退職給付関連費用等の増加 / 金額 -288百万円、要因 新システム稼働等に伴う減価償却費の増加 / 金額 -103百万円、要因 増収に伴う販売諸経費等の増加 / 金額 -55百万円、要因 その他販管費の増加 / 金額 -21百万円
年間配当1株当たり年間配当額 48円 / 中間配当 非開示 / 期末配当 48円
配当性向61.5%
新しい施策テキスタイルECサイト『Fably』のリニューアル、全国各地のサプライヤーが参加できるオープンプラットフォーム化とPR施策の拡大、オーガニックコットンやリサイクル素材など環境配慮型商材の品種拡充、デジタル技術を活用したサプライチェーン改革、サステナブル商材の開発
この書類が述べていない項目(20件)
営業利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症や天候不順による店頭販売の低迷、原材料価格・円安・物流費などのコスト上昇、連結子会社の新規加入や退職給付関連費用、新システム稼働に伴う費用増加など。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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