メディパルホールディングス(7459)・施策前進
転換社債発行によるJCR株式取得・自己株式取得・システム投資の資金調達
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
転換社債型新株予約権付社債の発行による資金調達61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、JCRファーマ株式会社の株式取得、自己株式取得などに充当するため、平成29年10月に2022年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債を発行し307億50百万円を調達しております。」
JCR株式取得・自己株式取得等を使途とする転換社債を発行し、307億50百万円を調達した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「本新株予約権付社債の発行による手取金の使途は以下を予定している。① 平成29年10月31日に行われたJCRファーマ株式取得の資金として211億84百万円を充当。② 平成29年9月22日に行われた自己株式取得の資金として29億32百万円を充当。③ 手取金総額から上記①および②の合計額を差し引いた残額を、平成32年3月末までに、システム投資資金に充当。」
2022年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債を発行し、JCR株式取得、自己株式取得、平成32年3月末までのシステム投資に手取金を充当する資金計画を新たに示した。