メディパルホールディングス(7459)・施策再掲
PFMによるサイフューズの再生医療開発投資
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
検査・診断デバイス・再生医療企業への出資による新規事業創出7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「2021年12月、再生医療ベンチャーの株式会社サイフューズ(東京都文京区)が行っている開発プロジェクトに対し開発投資を行いました。」
PFMによるサイフューズの再生医療等製品開発投資と事業化支援の取組みを継続している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社は、新規事業のひとつとして、独自のビジネスモデルであるPFM(Project Finance & Marketing)の取組みも進めております。同年12月には、再生医療ベンチャーの株式会社サイフューズ(東京都文京区、以下、サイフューズという)が行っている開発プロジェクトに対し開発投資を行いました。現在サイフューズが進めている再生医療等製品の開発を対象としており、同開発の事業化を支援し、将来の再生医療分野における取扱い製品の拡充と患者さんのQOL改善に貢献してまいります。」
独自のPFM(Project Finance & Marketing)の具体例として、サイフューズの再生医療等製品開発プロジェクトへの開発投資を実施し、事業化支援と将来の取扱い製品拡充を目指す取組みを開始した。