MP+による動物病院向けWEB発注の拡大
FY2018-Q2に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022再掲有価証券報告書
「独自の動物病院向けWEB発注情報システム「MP+(エムピープラス)」の利用拡大により販売は堅調に推移いたしました。従来からの商品流通や情報提供だけに留まらず、流通機能とマーケティング機能を融合させた新しい営業モデルの構築に取り組んでおります。」
MP+の利用拡大と、流通機能・マーケティング機能を融合した営業モデルの構築を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「このような状況の中、当社の連結対象の完全子会社であるMPアグロ株式会社(北海道北広島市)は、日本市場での独占販売品の取組み強化や、独自の動物病院向けWEB発注情報システム「MP+(エムピープラス)」の利用拡大により販売が順調に推移いたしました。従来からの商品流通や情報提供だけに留まらず、流通機能とマーケティング機能を融合させた新しい営業モデルの構築に取り組んでおります。」
MP+の利用拡大に加え、商品流通・情報提供とマーケティング機能を融合した新しい営業モデルの構築が明示された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「動物用医薬品の販売は、畜産向け市場では広域にわたる鳥インフルエンザ感染の影響もありましたが、コンパニオンアニマル向け市場における独自の動物病院向けWEB発注情報システム「MP+(エムピープラス)」の利用拡大により、堅調に推移いたしました。」
MP+の利用拡大を通じた動物病院向け業務支援を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「動物用医薬品の販売は、独自の動物病院向けWEB発注情報システム「MP+(エムピープラス)」の利用拡大により、堅調に推移いたしました。」
MP+の利用拡大を通じた動物病院向け業務支援を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「動物用医薬品の販売は、独自の動物病院向けWEB発注情報システム「MP+(エムピープラス)」の利用拡大により、堅調に推移いたしました。」
MP+の利用拡大を通じた動物病院向け業務支援を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「動物用医薬品の販売は、畜産向け市場においてワクチンや飼料添加物の積極的な取組みを行ったこと、また、コンパニオンアニマル向け市場における独自の動物病院向けWEB発注情報システム「MP+(エムピープラス)」の利用拡大や、自社企画品の取組みなどにより、堅調に推移いたしました。」
MP+の利用拡大を含む動物病院向け業務支援の取組みを継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「動物用医薬品の販売は、畜産向け市場においてワクチンや飼料添加物の積極的な取組みを行ったこと、また、コンパニオンアニマル向け市場における独自の動物病院向けWEB発注情報システム「MP+(エムピープラス)」の利用拡大や、自社企画品の取組みなどにより、順調に推移いたしました。」
MP+の利用拡大を含む動物病院向け業務支援の取組みを継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「動物用医薬品の販売は、畜産向け市場においてワクチンや飼料添加物の積極的な取組みを行ったこと、またコンパニオンアニマル向け市場において独自の動物病院向けWEB発注情報システム「MP+(エムピープラス)」 の利用拡大やスキンケア商品の専売などにより、順調に推移いたしました。」
MP+の利用拡大を含む動物病院向け業務支援の取組みを継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「動物用医薬品の販売は、畜産向け市場においてワクチンや飼料添加物の積極的な取組みを行ったこと、またコンパニオンアニマル向け市場において独自の動物病院向けWEB発注情報システム「MP+(エムピープラス)」の利用拡大や専売するスキンケア商品の取組みなどにより、順調に推移いたしました。」
MP+の利用拡大を含む動物病院向け業務支援の取組みを継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「またコンパニオンアニマル向け市場において国内最大市場である関東エリアへの取組み強化や、独自の動物病院向けWEB発注情報システム「MP+®(エムピープラス)」の利用が拡大したことなどにより、堅調に推移いたしました。」
MP+の利用拡大と関東エリアへの取組み強化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「独自の動物病院向けWEB発注情報システム「MP+®(エムピープラス)」の利用が拡大したことなどにより、順調に推移いたしました。」
MP+の利用拡大を含む動物病院向け業務支援の取組みを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「動物用医薬品の販売は、畜産向け市場においてワクチンや飼料添加物を中心に積極的な取組みを行ったこと、また、コンパニオンアニマル向け市場において皮膚疾患治療薬や高齢化に関わる商品が伸長したことや、独自の動物病院向けWEB発注情報システム「MP+®(エムピープラス)」の利用が拡大したことなどにより、順調に推移いたしました。」
MP+の利用拡大を含む動物病院向け業務支援の取組みを継続している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「独自の動物病院向けWEB発注情報システム「MP+®(エムピープラス)」の利用が拡大したことなどにより、順調に推移いたしました。」
動物病院向けの独自WEB発注情報システムMP+について、利用拡大を新たな事業運営上の進展として記載している。