メディパルホールディングス(7459)・施策再掲
Promethera Biosciencesとの提携による細胞医薬品の安定供給体制構築
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再生医療等製品の輸送管理・物流ネットワーク事業2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「また、厳格な温度管理が必要な再生医療等製品などを安全・安心にお届けするために、超低温を含む全温度帯に対応できる物流プラットフォームを構築しております。」
超低温を含む全温度帯物流基盤を、再生医療等製品の安定供給に活用する方針を継続している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「この取組みの一環として、2019年11月、Promethera Biosciences S.A.(ベルギー王国 モン・サン・ギベール市、以下、プロメセラ)と業務提携契約を締結いたしました。メディパルの持つ超低温下での細胞医薬品の流通に関する機能とノウハウを活用し、プロメセラの革新的な開発製品の治験段階から上市後の供給に至るまでの安定的な流通体制の構築を目指してまいります。」
2019年11月の業務提携契約締結を起点に、メディパルの超低温物流機能・ノウハウを活用して、プロメセラ製品の治験段階から上市後までの安定的な細胞医薬品流通体制を構築するとしている。