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146026
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2025年4月1日〜2026年3月31日連結日本基準売上高3,817,354百万円前年比 +4.0%
営業利益53,182百万円前年比 -4.4%
経常利益75,723百万円前年比 +16.0%
純利益(親会社株主帰属)42,534百万円前年比 +5.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益206.67円
売上高営業利益率1.4%
期末の財政状態
総資産1,922,002百万円
うち純資産 795,399 百万円自己資本比率 33.9%前期末比 0.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+46,552
投資+9,299
財務-29,397
純増減+26,454
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高286,539百万円
セグメント別売上高医療用医薬品等卸売事業 2,466,109百万円(前年比 +4.0%)、化粧品・日用品、一般用医薬品卸売事業 1,237,846百万円(前年比 +4.2%)、動物用医薬品・食品加工原材料卸売等関連事業 117,328百万円(前年比 +0.4%)
セグメント別利益医療用医薬品等卸売事業 24,292百万円(前年比 -3.6%)、化粧品・日用品、一般用医薬品卸売事業 26,430百万円(前年比 -5.6%)、動物用医薬品・食品加工原材料卸売等関連事業 2,325百万円(前年比 -4.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,944,000百万円(前年比 +3.3%)
営業利益55,000百万円(前年比 +3.4%)
経常利益71,500百万円(前年比 -5.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益39,000百万円(前年比 -8.3%)
年間配当予想66円 → 68円(+3.0%)
配当性向35.7
株主還元方針2023年3月期から2027年3月期の5年間累計で、成長投資に伴うのれん償却費・無形資産償却費控除前の利益に対して株主総還元性向40%の実現を図る方針
業績の増減要因
増収は、医療用医薬品等卸売事業、化粧品・日用品、一般用医薬品卸売事業、動物用医薬品・食品加工原材料卸売等関連事業の全セグメントで売上高が増加したため。営業減益は、仕入原価上昇や商品構成比の変化、事業投資費、人材投資・賃上げ、物流費などの増加によるもの。経常増益は持分法による投資利益や投資事業組合運用益の計上によるもの。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 シグニホールディングス株式会社、シグニ株式会社 / 除外 社数 2 / 社名 株式会社MVC、株式会社ファルフィールド
重要な後発事象2026年5月11日に、株式会社PALTAC株式に対する公開買付けの開始を公表しており、その影響は現時点で業績予想に織り込んでいない。
減損損失金額 670百万円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 20百万円、投資有価証券売却益 21,347百万円、その他 481百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 200百万円、減損損失 670百万円、のれん償却額 9,543百万円、投資有価証券評価損 529百万円、事業構造改善費用 4,554百万円、その他 228百万円
減価償却費17,439百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け
期末発行済株式数215,975,042株
期末自己株式数11,276,403株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 3,817,354百万円(前年比 +4.0%) |
| 営業利益 | 53,182百万円(前年比 -4.4%) |
| 経常利益 | 75,723百万円(前年比 +16.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 42,534百万円(前年比 +5.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 206.67円 |
| 売上高営業利益率 | 1.4% |
| 自己資本比率 | 当期末 33.9 / 前期末 33.9 |
| 総資産 | 1,922,002百万円 |
| 純資産 | 795,399百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 46,552百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 9,299百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -29,397百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 286,539百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 3,944,000百万円(前年比 +3.3%) / 営業利益 55,000百万円(前年比 +3.4%) / 経常利益 71,500百万円(前年比 -5.6%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 39,000百万円(前年比 -8.3%) |
| 年間配当予想 | 66円 → 68円(+3.0%) |
| 配当性向 | 35.7 |
| 株主還元方針 | 2023年3月期から2027年3月期の5年間累計で、成長投資に伴うのれん償却費・無形資産償却費控除前の利益に対して株主総還元性向40%の実現を図る方針 |
| セグメント別売上高 | 医療用医薬品等卸売事業 2,466,109百万円(前年比 +4.0%)、化粧品・日用品、一般用医薬品卸売事業 1,237,846百万円(前年比 +4.2%)、動物用医薬品・食品加工原材料卸売等関連事業 117,328百万円(前年比 +0.4%) |
| セグメント別利益 | 医療用医薬品等卸売事業 24,292百万円(前年比 -3.6%)、化粧品・日用品、一般用医薬品卸売事業 26,430百万円(前年比 -5.6%)、動物用医薬品・食品加工原材料卸売等関連事業 2,325百万円(前年比 -4.9%) |
| 減価償却費 | 17,439百万円 |
| 減損損失 | 金額 670百万円 / 対象資産 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 20百万円、投資有価証券売却益 21,347百万円、その他 481百万円 / 特別損失 固定資産除売却損 200百万円、減損損失 670百万円、のれん償却額 9,543百万円、投資有価証券評価損 529百万円、事業構造改善費用 4,554百万円、その他 228百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 2 / 社名 シグニホールディングス株式会社、シグニ株式会社 / 除外 社数 2 / 社名 株式会社MVC、株式会社ファルフィールド |
| 重要な後発事象 | 2026年5月11日に、株式会社PALTAC株式に対する公開買付けの開始を公表しており、その影響は現時点で業績予想に織り込んでいない。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 215,975,042株 |
| 期末自己株式数 | 11,276,403株 |
| 業績の増減要因 | 増収は、医療用医薬品等卸売事業、化粧品・日用品、一般用医薬品卸売事業、動物用医薬品・食品加工原材料卸売等関連事業の全セグメントで売上高が増加したため。営業減益は、仕入原価上昇や商品構成比の変化、事業投資費、人材投資・賃上げ、物流費などの増加によるもの。経常増益は持分法による投資利益や投資事業組合運用益の計上によるもの。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績予想の修正地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。増収により売上総利益は増加しましたが、薬価改定などによる仕入原価上昇や商品構成比の変化、事業投資費、人材投資・賃上げ、物流費などの増加により営業利益は減少しました。経常利益は持分法による投資利益や投資事業組合運用益の計上で増加し、最終利益は投資有価証券売却益があった一方、のれん償却額や事業構造改善費用を計上しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。