読む価値
52定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
800
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2027年3月期・第2四半期(中間期)および通期前回予想の公表 2026年5月13日売上高第2四半期(中間期)82,800→83,100百万円
+0.4%
売上高通期168,700→169,000百万円
+0.2%
営業利益第2四半期(中間期)8,800→9,600百万円
+9.1%
営業利益通期18,500→19,300百万円
+4.3%
経常利益第2四半期(中間期)9,000→9,800百万円
+8.9%
経常利益通期18,900→19,700百万円
+4.2%
親会社株主に帰属する当期純利益第2四半期(中間期)5,800→6,200百万円
+6.9%
親会社株主に帰属する当期純利益通期12,200→12,600百万円
+3.3%
1株当たり当期純利益第2四半期(中間期)56.11→59.97円 銭
+6.9%
1株当たり当期純利益通期118.01→121.88円 銭
+3.3%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
第1四半期の連結業績で売上高が全体として堅調に推移し、主に業務用カラオケ事業において、機器販売や賃貸に係る売上原価、人件費・プロモーション費用などの販管費が想定を下回ったことから営業利益が想定を上回ったため、その上振れを中間期および通期の予想に反映した。
前期実績第2四半期(中間期) 売上高 80,276 / 営業利益 8,430 / 経常利益 8,606 / 親会社株主に帰属する中間純利益 6,117 / 1株当たり中間純利益 58.93 / 通期 売上高 162,950 / 営業利益 17,917 / 経常利益 18,256 / 親会社株主に帰属する当期純利益 15,889 / 1株当たり当期純利益 153.38
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 第2四半期(中間期) 82,800 / 通期 168,700 → 第2四半期(中間期) 83,100 / 通期 169,000(第2四半期(中間期) 0.4 / 通期 0.2) |
| 営業利益 | 第2四半期(中間期) 8,800 / 通期 18,500 → 第2四半期(中間期) 9,600 / 通期 19,300(第2四半期(中間期) 9.1 / 通期 4.3) |
| 経常利益 | 第2四半期(中間期) 9,000 / 通期 18,900 → 第2四半期(中間期) 9,800 / 通期 19,700(第2四半期(中間期) 8.9 / 通期 4.2) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 第2四半期(中間期) 5,800 / 通期 12,200 → 第2四半期(中間期) 6,200 / 通期 12,600(第2四半期(中間期) 6.9 / 通期 3.3) |
| 1株当たり当期純利益 | 第2四半期(中間期) 56.11 / 通期 118.01 → 第2四半期(中間期) 59.97 / 通期 121.88(第2四半期(中間期) ‐ / 通期 ‐) |
| 対象決算期 | 2027年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期(中間期)および通期 |
| 前回予想の公表日 | 2026年5月13日 |
| 前期実績 | 第2四半期(中間期) 売上高 80,276 / 営業利益 8,430 / 経常利益 8,606 / 親会社株主に帰属する中間純利益 6,117 / 1株当たり中間純利益 58.93 / 通期 売上高 162,950 / 営業利益 17,917 / 経常利益 18,256 / 親会社株主に帰属する当期純利益 15,889 / 1株当たり当期純利益 153.38 |
| 修正の理由 | 第1四半期の連結業績で売上高が全体として堅調に推移し、主に業務用カラオケ事業において、機器販売や賃貸に係る売上原価、人件費・プロモーション費用などの販管費が想定を下回ったことから営業利益が想定を上回ったため、その上振れを中間期および通期の予想に反映した。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第1四半期の連結業績で、主に業務用カラオケ事業における機器販売や賃貸に係る売上原価、人件費・プロモーション費用などの販管費が想定を下回り、営業利益が想定を上回ったため。その上振れを中間期および通期の予想に反映した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。