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17.6
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高41,157百万円前年比 +1.5%進捗 24.4%
営業利益4,991百万円前年比 +17.6%進捗 25.9%
経常利益5,129百万円前年比 +12.2%進捗 26.0%
純利益(親会社株主帰属)3,137百万円前年比 -10.9%進捗 24.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益30.35円
期末の財政状態
総資産215,961百万円
うち純資産 124,824 百万円自己資本比率 57.0%前期末比 +0.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高業務用カラオケ 16,401百万円(前年比 -7.4%)、カラオケ・飲食店舗 17,588百万円(前年比 +6.8%)、音楽ソフト 1,456百万円(前年比 +9.8%)、その他 5,711百万円(前年比 +13.4%)
セグメント別利益業務用カラオケ 3,726百万円(前年比 +14.3%)、カラオケ・飲食店舗 1,260百万円(前年比 -2.5%)、音楽ソフト 124百万円(前年比 +39.7%)、その他 922百万円(前年比 +27.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高169,000百万円(前年比 +3.7%)
営業利益19,300百万円(前年比 +7.7%)
経常利益19,700百万円(前年比 +7.9%)
純利益12,600百万円(前年比 -20.7%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 169,000百万円 / 営業利益 19,300百万円 / 経常利益 19,700百万円 / 純利益 12,600百万円
年間配当予想67円 → 68円
業績の増減要因
業務用カラオケは商品販売売上の減少により減収となったが、ストック収入からの粗利増加や販管費減少により増益。カラオケ・飲食店舗は既存店の増収、出店やM&Aによる店舗数増加で増収となったが、出店費用や食材等のランニングコスト上昇により減益。音楽ソフトは新作等が収益に貢献し増収増益、その他はパーキング事業収入の増加などで増収増益。全社純利益は前年同期の固定資産売却益の剥落などで減益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失5百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 64百万円、減損損失 5百万円
減価償却費3,990百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数103,968,400株
期末自己株式数591,507株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 41,157百万円(前年比 +1.5%) |
| 営業利益 | 4,991百万円(前年比 +17.6%) |
| 経常利益 | 5,129百万円(前年比 +12.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,137百万円(前年比 -10.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 30.35円 |
| 自己資本比率 | 当期末 57 / 前期末 56.1 |
| 総資産 | 215,961百万円 |
| 純資産 | 124,824百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 169,000百万円(前年比 +3.7%) / 営業利益 19,300百万円(前年比 +7.7%) / 経常利益 19,700百万円(前年比 +7.9%) / 純利益 12,600百万円(前年比 -20.7%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 169,000百万円 / 営業利益 19,300百万円 / 経常利益 19,700百万円 / 純利益 12,600百万円 |
| 年間配当予想 | 67円 → 68円 |
| セグメント別売上高 | 業務用カラオケ 16,401百万円(前年比 -7.4%)、カラオケ・飲食店舗 17,588百万円(前年比 +6.8%)、音楽ソフト 1,456百万円(前年比 +9.8%)、その他 5,711百万円(前年比 +13.4%) |
| セグメント別利益 | 業務用カラオケ 3,726百万円(前年比 +14.3%)、カラオケ・飲食店舗 1,260百万円(前年比 -2.5%)、音楽ソフト 124百万円(前年比 +39.7%)、その他 922百万円(前年比 +27.9%) |
| 減価償却費 | 3,990百万円 |
| 減損損失 | 5百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 0百万円 / 特別損失 固定資産処分損 64百万円、減損損失 5百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 103,968,400株 |
| 期末自己株式数 | 591,507株 |
| 業績の増減要因 | 業務用カラオケは商品販売売上の減少により減収となったが、ストック収入からの粗利増加や販管費減少により増益。カラオケ・飲食店舗は既存店の増収、出店やM&Aによる店舗数増加で増収となったが、出店費用や食材等のランニングコスト上昇により減益。音楽ソフトは新作等が収益に貢献し増収増益、その他はパーキング事業収入の増加などで増収増益。全社純利益は前年同期の固定資産売却益の剥落などで減益。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。営業利益については、機器賃貸料や情報提供料などのストック収入からの粗利増加、プロモーション費用などの販売費及び一般管理費の減少が寄与した。親会社株主に帰属する四半期純利益については、前年同期にあった固定資産売却益が剥落した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。