Komori
ナガイレーベン(7447)・方針再掲

顧客・取引先・地域社会・地球環境を含む経営方針

FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 12017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
顧客・社会・従業員・全ステークホルダーを重視する経営理念57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「このような方針のもと、当社は、株主だけでなく顧客・取引先・地域社会・地球環境に対して、好ましい存在であり、顧客や社会の支持を受け継続的な活動をすることにより経営と監督の質を高めていくことをコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方としております。」

    株主に加えて顧客、取引先、地域社会、地球環境を重視するガバナンス方針を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、株主だけでなく顧客・取引先・地域社会・地球環境に対して、好ましい存在であり、顧客や社会の支持を受け継続的な活動をすることにより経営と監督の質を高めていくことをコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方としております。」

    株主に加えて顧客、取引先、地域社会、地球環境を重視するガバナンス方針を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、株主だけでなく顧客・取引先・地域社会・地球環境に対して、好ましい存在であり、顧客や社会の支持を受け継続的な活動をすることにより経営と監督の質を高めていくことをコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方としております。」

    株主以外のステークホルダーと地球環境を重視するガバナンス方針を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、株主だけでなく顧客・取引先・地域社会・地球環境に対して、好ましい存在であり、顧客や社会の支持を受け継続的な活動をすることにより経営と監督の質を高めていくことをコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方としております。」

    株主に加え、顧客、取引先、地域社会、地球環境を重視するガバナンス方針を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、コーポレート・ガバナンスに対する基本方針として、株主だけでなく顧客・取引先・地域社会・地球環境に対して、好ましい存在であり、顧客や社会の支持を受け継続的な活動をすることにより経営と監督の質を高めていくことを基本方針としております。」

    株主に加え、顧客、取引先、地域社会、地球環境を重視するガバナンス方針を継続している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、コーポレート・ガバナンスに対する基本方針として、株主だけでなく顧客・取引先・地域社会・地球環境に対して、好ましい存在であり、顧客や社会の支持を受け継続的な活動をすることにより経営と監督の質を高めていくことを基本方針としております。」

    株主に限定せず、顧客、取引先、地域社会、地球環境に対する存在価値と、継続的活動を通じた経営・監督の質向上をガバナンスの基本方針としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ナガイレーベンの次の決算発表は2026-10-01の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客・取引先・地域社会・地球環境を含む経営方針|ナガイレーベン(7447)の変遷 | Komori