顧客・取引先・地域社会・地球環境を含む経営方針
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。23社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「このような方針のもと、当社は、株主だけでなく顧客・取引先・地域社会・地球環境に対して、好ましい存在であり、顧客や社会の支持を受け継続的な活動をすることにより経営と監督の質を高めていくことをコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方としております。」
株主に加えて顧客、取引先、地域社会、地球環境を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、株主だけでなく顧客・取引先・地域社会・地球環境に対して、好ましい存在であり、顧客や社会の支持を受け継続的な活動をすることにより経営と監督の質を高めていくことをコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方としております。」
株主に加えて顧客、取引先、地域社会、地球環境を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、株主だけでなく顧客・取引先・地域社会・地球環境に対して、好ましい存在であり、顧客や社会の支持を受け継続的な活動をすることにより経営と監督の質を高めていくことをコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方としております。」
株主以外のステークホルダーと地球環境を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、株主だけでなく顧客・取引先・地域社会・地球環境に対して、好ましい存在であり、顧客や社会の支持を受け継続的な活動をすることにより経営と監督の質を高めていくことをコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方としております。」
株主に加え、顧客、取引先、地域社会、地球環境を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスに対する基本方針として、株主だけでなく顧客・取引先・地域社会・地球環境に対して、好ましい存在であり、顧客や社会の支持を受け継続的な活動をすることにより経営と監督の質を高めていくことを基本方針としております。」
株主に加え、顧客、取引先、地域社会、地球環境を重視するガバナンス方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスに対する基本方針として、株主だけでなく顧客・取引先・地域社会・地球環境に対して、好ましい存在であり、顧客や社会の支持を受け継続的な活動をすることにより経営と監督の質を高めていくことを基本方針としております。」
株主に限定せず、顧客、取引先、地域社会、地球環境に対する存在価値と、継続的活動を通じた経営・監督の質向上をガバナンスの基本方針としている。