投資家向けIR活動の積極化
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
- FY2023再掲有価証券報告書
「加えて、より多くの投資家へ向けたIR活動を積極的に行い、株主への利益還元の充実を経営の重要課題のひとつと認識し、成長機会へのキャッシュの再投資、自社株買い及び配当によるキャッシュの還元の充実により、企業価値の向上を図ることを経営の基本方針としております。」
投資家向けIR、成長機会への再投資、自社株買い、配当による還元を企業価値向上につなげる方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「加えて、より多くの投資家へ向けたIR活動を積極的に行い、株主への利益還元の充実を経営の重要課題のひとつと認識し、成長機会へのキャッシュの再投資、自社株買い及び配当によるキャッシュの還元の充実により、企業価値の向上を図ることを経営の基本方針としております。」
投資家向けIR、成長機会への再投資、自社株買い、配当による還元を企業価値向上につなげる方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「より多くの投資家へ向けたIR活動を積極的に行い、株主への利益還元の充実を経営の重要課題のひとつと認識し、成長機会へのキャッシュの再投資、自社株買い及び配当によるキャッシュの還元の充実により、企業価値の向上を図ることを経営の基本方針としております。」
投資家向けIR、成長機会への再投資、自社株買い、配当による還元を企業価値向上につなげる方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「加えて、より多くの投資家へ向けたIR活動を積極的に行い、株主への利益還元の充実を経営の重要課題のひとつと認識し、成長機会へのキャッシュの再投資、自社株買い及び配当によるキャッシュの還元の充実により、企業価値の向上を図ることを経営の基本方針としております。」
投資家向けIR、成長機会への再投資、自社株買い、配当による還元を企業価値向上の方針として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「加えて、より多くの投資家へ向けたIR活動を積極的に行い、株主への利益還元の充実を経営の重要課題のひとつと認識し、成長機会へのキャッシュの再投資、自社株買い及び配当によるキャッシュの還元の充実により、企業価値の向上を図ることを経営の基本方針としております。」
投資家向けIR活動、成長機会への再投資、自社株買い、配当による還元を企業価値向上の基本方針として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「加えて、より多くの投資家へ向けたIR活動を積極的に行い、株主への利益還元の充実を経営の重要課題のひとつと認識し、成長機会へのキャッシュの再投資、自社株買い及び配当によるキャッシュの還元の充実により、企業価値の向上を図ることを経営の基本方針としております。」
より多くの投資家に向けたIR活動を、再投資・自社株買い・配当によるキャッシュ配分と並ぶ基本方針として記載している。