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株式の発行・処分7447ナガイレーベン商社・卸売

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

譲渡制限付株式報酬として、取締役6名に自己株式8,756株を処分することを決議しました。処分価額は1株2,028円で、金銭報酬債権の現物出資により払い込まれます。

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向き
中立
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規模
8756
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか8,756株

自己株式 8,756株

当社の取締役(監査等委員である取締役を除く)6名、8,756株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき2,028円
発行価額の総額17,757,168円
調達する資金の額
払込金額の総額 17,757,168円、差引手取概算額 非開示(現物出資によるため会社への現金調達なし)
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計17,757,168円。報酬等の額の上限は年額200百万円以内。
発行済株式総数

該当なし(自己株式の処分)

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2023年1月6日から割当対象者が当社の取締役の地位を退任する日まで
譲渡制限の解除条件
2023年1月6日以降、最初に到来する当社定時株主総会の開催日まで継続して取締役の地位にあること。正当な理由による退任の場合は在任月数に応じて一部解除。
無償取得の事由
最初に到来する定時株主総会の前日までに正当な理由なく退任した場合、または譲渡制限期間満了時に解除されていない株式がある場合。組織再編等の場合は、解除されていない株式の全部を無償取得する。
対象者の区分と人数
当社取締役(監査等委員である取締役を除く)6名、8,756株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2023年1月6日から割当対象者が当社取締役を退任する日まで。
払込期日
2023年1月6日
払込金額の算定根拠
2022年12月8日の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,028円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式 8,756株
発行価額・処分価額1株につき2,028円
発行価額の総額17,757,168円
調達する資金の額払込金額の総額 17,757,168円、差引手取概算額 非開示(現物出資によるため会社への現金調達なし)
払込期日2023年1月6日
割当予定先当社の取締役(監査等委員である取締役を除く)6名、8,756株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2023年1月6日から割当対象者が当社取締役を退任する日まで。
希薄化率該当なし(自己株式の処分)
払込金額の算定根拠2022年12月8日の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,028円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
譲渡制限期間2023年1月6日から割当対象者が当社の取締役の地位を退任する日まで
譲渡制限の解除条件2023年1月6日以降、最初に到来する当社定時株主総会の開催日まで継続して取締役の地位にあること。正当な理由による退任の場合は在任月数に応じて一部解除。
無償取得の事由最初に到来する定時株主総会の前日までに正当な理由なく退任した場合、または譲渡制限期間満了時に解除されていない株式がある場合。組織再編等の場合は、解除されていない株式の全部を無償取得する。
対象者の区分と人数当社取締役(監査等委員である取締役を除く)6名、8,756株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計17,757,168円。報酬等の額の上限は年額200百万円以内。
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取締役が株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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