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200
百万円書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2021年9月1日〜2022年2月28日連結日本基準売上高7,817百万円前年比 -3.1%進捗 44.2%
営業利益2,035百万円前年比 -10.5%進捗 40.6%
経常利益2,084百万円前年比 -10.3%進捗 40.9%
純利益(親会社株主帰属)1,433百万円前年比 -10.1%進捗 38.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益43円63銭
期末の財政状態
総資産45,529百万円
うち純資産 41,351 百万円自己資本比率 90.8%前期末比 +0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-56,008
投資+2,462,244
財務-1,970,929
純増減+435,307
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高6,118,243千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高17,700百万円(前年比 +0.8%)
営業利益5,013百万円(前年比 -3.8%)
経常利益5,090百万円(前年比 -4.1%)
純利益3,700百万円(前年比 +1.5%)
業績予想の修正売上高 17,700百万円 → 17,700百万円(0.0%) / 営業利益 5,013百万円 → 5,013百万円(0.0%) / 経常利益 5,090百万円 → 5,090百万円(0.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,500百万円 → 3,700百万円(+5.7%) / 1株当たり当期純利益 106円52銭 → 113円26銭
年間配当予想60円 → 60円(0.0%)
業績の増減要因
前年同期の期ズレ物件の納入、大型物件の新規獲得、コロナ特需、厚生労働省向け一過性売上の反動が減収要因。主力コア市場での更新予定物件の受注・新規物件獲得、周辺市場での患者ウェア拡販、台湾での大型物件獲得に注力した。物流混乱、円安、営業活動回復による旅費交通費等の増加もあった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 重要な子会社の異動なし
重要な後発事象投資有価証券1銘柄の売却決議および自己株式480,000株を上限とする取得決議。投資有価証券売却益300百万円を見込む。
特別損益の内訳当第2四半期連結累計期間 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 136千円 / 特別損失 項目 固定資産除売却損 / 金額 7,036千円 / 通期見込み 項目 投資有価証券売却益 / 金額 300百万円 / 注記 見込み
減価償却費142,781千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 証券アナリスト向け
期末発行済株式数38,236,000
期末自己株式数5,363,117
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年9月1日〜2022年2月28日 |
| 売上高 | 7,817百万円(前年比 -3.1%) |
| 営業利益 | 2,035百万円(前年比 -10.5%) |
| 経常利益 | 2,084百万円(前年比 -10.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,433百万円(前年比 -10.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 43円63銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 90.8 / 前期末 90.5 |
| 総資産 | 45,529百万円 |
| 純資産 | 41,351百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -56,008千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 2,462,244千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,970,929千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 6,118,243千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 17,700百万円(前年比 +0.8%) / 営業利益 5,013百万円(前年比 -3.8%) / 経常利益 5,090百万円(前年比 -4.1%) / 純利益 3,700百万円(前年比 +1.5%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 17,700百万円 → 17,700百万円(0.0%) / 営業利益 5,013百万円 → 5,013百万円(0.0%) / 経常利益 5,090百万円 → 5,090百万円(0.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,500百万円 → 3,700百万円(+5.7%) / 1株当たり当期純利益 106円52銭 → 113円26銭 |
| 年間配当予想 | 60円 → 60円(0.0%) |
| 減価償却費 | 142,781千円 |
| 特別損益の内訳 | 当第2四半期連結累計期間 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 136千円 / 特別損失 項目 固定資産除売却損 / 金額 7,036千円 / 通期見込み 項目 投資有価証券売却益 / 金額 300百万円 / 注記 見込み |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 重要な子会社の異動なし |
| 重要な後発事象 | 投資有価証券1銘柄の売却決議および自己株式480,000株を上限とする取得決議。投資有価証券売却益300百万円を見込む。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 証券アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 38,236,000 |
| 期末自己株式数 | 5,363,117 |
| 業績の増減要因 | 前年同期の期ズレ物件の納入、大型物件の新規獲得、コロナ特需、厚生労働省向け一過性売上の反動が減収要因。主力コア市場での更新予定物件の受注・新規物件獲得、周辺市場での患者ウェア拡販、台湾での大型物件獲得に注力した。物流混乱、円安、営業活動回復による旅費交通費等の増加もあった。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年同期には期ズレ物件の納入、大型物件の新規獲得、コロナ特需、厚生労働省向けの一過性売上があったため、その反動で減収減益となった。通期純利益予想の修正は、政策保有株式の見直しと資産効率化を目的とした投資有価証券の売却益300百万円を特別利益に計上する見込みとなったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。