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株式の発行・処分7447ナガイレーベン商社・卸売

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役6名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式7,332株を処分することを決議した。株式は2022年1月7日に交付され、取締役在任中など一定の条件の下で譲渡制限が解除される。

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中立
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規模
7332
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか7,332株

当社普通株式 7,332株(自己株式)

当社の取締役(監査等委員である取締役を除く)6名:7,332株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき2,369円
発行価額の総額17,369,508円
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計17,369,508円。報酬総額の上限は年額200百万円以内、譲渡制限付株式の総数は年20,000株以内。
発行済株式総数

自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しない

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2022年1月7日から割当対象者が当社の取締役の地位を退任する日まで
譲渡制限の解除条件
2022年1月7日以降、最初に到来する当社の定時株主総会の開催日まで継続して当社の取締役の地位にあったことを条件として、期間満了時点で保有する本割当株式の全部について解除。正当な理由による退任の場合は、2021年12月から退任日を含む月までの月数を12で除した数を基準に算出した株式について解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間の開始日以降、最初に到来する定時株主総会の開催日の前日までに、取締役会が正当と認める理由なく退任した場合。期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。組織再編等に伴い退任する場合に譲渡制限が解除されていない株式がある場合。
対象者の区分と人数
当社の取締役(監査等委員である取締役を除く)6名:7,332株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2022年1月7日から割当対象者が当社の取締役の地位を退任する日まで。
払込期日
2022年1月7日
払込金額の算定根拠
2021年12月8日の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,369円。ディスカウント率・プレミアム率の記載なし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 7,332株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき2,369円
発行価額の総額17,369,508円
払込期日2022年1月7日
割当予定先当社の取締役(監査等委員である取締役を除く)6名:7,332株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限期間は2022年1月7日から割当対象者が当社の取締役の地位を退任する日まで。
発行済株式総数自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しない
払込金額の算定根拠2021年12月8日の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,369円。ディスカウント率・プレミアム率の記載なし。
譲渡制限期間2022年1月7日から割当対象者が当社の取締役の地位を退任する日まで
譲渡制限の解除条件2022年1月7日以降、最初に到来する当社の定時株主総会の開催日まで継続して当社の取締役の地位にあったことを条件として、期間満了時点で保有する本割当株式の全部について解除。正当な理由による退任の場合は、2021年12月から退任日を含む月までの月数を12で除した数を基準に算出した株式について解除。
無償取得の事由譲渡制限期間の開始日以降、最初に到来する定時株主総会の開催日の前日までに、取締役会が正当と認める理由なく退任した場合。期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。組織再編等に伴い退任する場合に譲渡制限が解除されていない株式がある場合。
対象者の区分と人数当社の取締役(監査等委員である取締役を除く)6名:7,332株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計17,369,508円。報酬総額の上限は年額200百万円以内、譲渡制限付株式の総数は年20,000株以内。
この書類が述べていない項目(14件)
調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

取締役が株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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