Komori
ハリマ共和物産(7444)・リスク再掲

新型コロナウイルス感染症の感染拡大による営業・物流センター停止リスク

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020対処FY2021再掲FY2022 – FY20252020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
従業員の新型コロナウイルス感染による事業活動支障36社が書いているテーマ・逆風35社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、これらのリスクに対応するため、予防や拡大防止に対して適切な管理体制を構築しております。」

    感染症拡大による営業・物流センター停止リスクと、予防・拡大防止の管理体制を継続して開示している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、これらのリスクに対応するため、予防や拡大防止に対して適切な管理体制を構築しております。」

    感染拡大による営業・物流センター停止リスクと、予防・拡大防止の管理体制を継続して開示している。
  3. FY2021対処有価証券報告書

    「当社グループの従業員に新型コロナウイルス、インフルエンザ、ノロウイルス等の感染が拡大した場合、一時的に営業活動や物流センター運営を停止するなど、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは、これらのリスクに対応するため、予防や拡大防止に対して適切な管理体制を構築しております。」

    感染拡大による営業・物流センター停止リスクを継続して開示し、予防・拡大防止の管理体制を対応策として明示した。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「当社グループの従業員に新型コロナウイルス、インフルエンザ、ノロウイルス等の感染が拡大した場合、一時的に営業活動や物流センター運営を停止するなど、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    新型コロナウイルス等の感染拡大が、従業員を通じて営業活動や物流センター運営の停止につながるリスクを独立した項目として初めて開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ハリマ共和物産の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による営業・物流センター停止リスク|ハリマ共和物産(7444)の変遷 | Komori