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ハリマ共和物産(7444)・施策再掲

物品販売売上と物流受託売上への収益分解開示

FY2022-Q1に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20262021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「物品販売売上49,856,196、物流受託売上9,873,335、その他113,660、顧客との契約から生じる収益59,843,192」

    単一セグメントの収益を物品販売売上、物流受託売上、その他に区分する開示を継続している。通期の物流受託売上は9,873百万円となり、前年度の9,754百万円から増加した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「物品販売売上25,379,147、物流受託売上4,972,106、その他70,000、顧客との契約から生じる収益30,421,253」

    単一セグメントの収益を物品販売売上、物流受託売上、その他に区分する開示方法を継続している。中間期の物品販売売上は25,379百万円、物流受託売上は4,972百万円となった。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「物品販売売上51,956,100、物流受託売上9,754,515、その他113,739、顧客との契約から生じる収益61,824,355」

    単一セグメントの収益を物品販売売上、物流受託売上、その他に区分する開示を継続している。物流受託売上は9,754百万円となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「物品販売売上 26,960,470 28,457,117 物流受託売上 4,611,306 4,864,230 その他 73,893 67,057 顧客との契約から生じる収益 31,645,670 33,388,405」

    単一セグメントの収益を物品販売売上、物流受託売上、その他に区分する開示方法を継続し、当中間連結会計期間は物品販売売上28,457百万円、物流受託売上4,864百万円を開示している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「物品販売売上 52,265,551 物流受託売上 9,195,628 その他 122,104 顧客との契約から生じる収益 61,583,283」

    単一セグメントの収益を物品販売売上、物流受託売上、その他に区分する開示を継続し、当年度の物品販売売上52,265百万円、物流受託売上9,195百万円を示した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「物品販売売上 39,905,678 物流受託売上 6,764,166 その他 99,258 顧客との契約から生じる収益 46,769,103」

    単一セグメントの収益を物品販売売上39,905百万円、物流受託売上6,764百万円、その他99百万円に区分して開示する方法を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「物品販売売上 26,245,250 26,960,470 物流受託売上 4,456,782 4,611,306 その他 74,584 73,893 顧客との契約から生じる収益 30,776,617 31,645,670」

    単一セグメントの収益を物品販売売上26,960百万円、物流受託売上4,611百万円、その他74百万円に区分して開示する方法を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「物品販売売上 13,799,277 物流受託売上 2,125,425 その他 37,691 顧客との契約から生じる収益 15,962,393」

    単一セグメントの収益を物品販売売上13,799百万円、物流受託売上2,125百万円、その他38百万円に区分して開示する方法を継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「物品販売売上 38,909,672 物流受託売上 6,688,645 その他 98,411 顧客との契約から生じる収益 45,696,729」

    単一セグメントの収益を、当第3四半期連結累計期間に物品販売売上38,909百万円、物流受託売上6,688百万円、その他98百万円に区分して開示する方法を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「物品販売売上 26,245,250 物流受託売上 4,456,782 その他 74,584 顧客との契約から生じる収益 30,776,617」

    単一セグメントの収益を、物品販売売上26,245百万円、物流受託売上4,456百万円、その他75百万円に区分して開示する方法を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「物品販売売上 13,639,268 物流受託売上 2,021,398 その他 41,759 顧客との契約から生じる収益 15,702,427」

    単一セグメントの収益を物品販売売上13,639百万円、物流受託売上2,021百万円、その他42百万円に区分して開示する方法を継続している。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「物品販売売上49,425,323、物流受託売上8,236,429、その他119,369、顧客との契約から生じる収益57,781,122」

    単一セグメントの収益を物品販売売上49,425百万円、物流受託売上8,236百万円、その他119百万円に区分して開示する方法を継続している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは卸売事業の単一セグメントでありますが、取扱製品及びサービスの対価を、日用雑貨品等の物品販売により得られる対価と、当該事業の遂行に必要となる倉庫、配送等の物流機能を活用して得られる対価の2つに区分しております。 物品販売売上 37,237,015 物流受託売上 6,052,275 その他 98,349 顧客との契約から生じる収益 43,387,640」

    単一セグメントの収益を物品販売売上37,237百万円、物流受託売上6,052百万円、その他98百万円に区分して開示する方法を継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは卸売事業の単一セグメントでありますが、取扱製品及びサービスの対価を、日用雑貨品等の物品販売により得られる対価と、当該事業の遂行に必要となる倉庫、配送等の物流機能を活用して得られる対価の2つに区分しております。物品販売売上 25,063,391 物流受託売上 4,108,384 その他 73,007 顧客との契約から生じる収益 29,244,783」

    単一セグメントの収益を物品販売売上25,063百万円、物流受託売上4,108百万円、その他73百万円に区分して開示する方法を継続している。
  15. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループの事業セグメントは卸売事業の単一セグメントでありますが、取扱製品及びサービスの対価を、日用雑貨品等の物品販売により得られる対価と、当該事業の遂行に必要となる倉庫、配送等の物流機能を活用して得られる対価の2つに区分しております。 物品販売売上 13,134,893 物流受託売上 1,872,550 その他 40,462 顧客との契約から生じる収益 15,047,905」

    単一セグメントの収益を、物品販売売上、物流受託売上、その他に区分して初めて開示している。当第1四半期の物品販売売上は13,134百万円、物流受託売上は1,872百万円である。
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