ハリマ共和物産(7444)・施策前進
新規販売先の積極的な開拓
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規顧客・新規部門の開拓57社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018前進有価証券報告書
「売上高は有力小売業との取引が拡大したことから46,967百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」
有力小売業との取引拡大が通期売上高の増加要因として記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社といたしましては、これらの状況を踏まえて、卸売業においては新規販売先の積極的な開拓、受託物流業においては、増加する物流に対応する物流センターの作業の効率化・省力化を更に積極的に行い、」
新規販売先の積極的な開拓を、販売拡大に向けた継続施策として記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「上記の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高は有力小売業との取引深耕に努めたことにより、34,620百万円(前年同期比109.8%)となりました。」
有力小売業との取引深耕を売上拡大の要因として記載しており、既存の販売先開拓・取引拡充の取り組みを継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は有力小売業との取引拡充に努めたことや」
新規販売先の開拓に関連して、有力小売業との取引拡充に取り組んだことを記載しているが、具体的な新規契約数等は示していない。 - FY2016初出有価証券報告書
「卸売事業においては新規販売先の積極的な開拓」
卸売事業の売上収益を確保・拡大するための販売面の施策として記載している。