ハリマ共和物産(7444)・目標初出
継続的なROEの向上
FY2026に初出。。直近の記載はFY2026。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ROE・売上高経常利益率の向上40社が書いているテーマ・逆風2社・追い風41社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。32社中9社が悪化側に。
直近の記載が「初出」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026初出有価証券報告書
「また、持続的な成長と事業拡大、株主還元の充実に取り組むことで、継続的なROEの向上を目指してまいります。」
売上高経常利益率に加え、持続的な成長・事業拡大・株主還元を通じた継続的なROE向上を、経営上の目標として初めて明示している。 - 2026-05-14初出経営計画
「現状を踏まえ、当社は中長期的な収益性の向上と株主還元の充実を図るべく、資本コストや株価を意識した経営施策に取り組むことで、継続的な ROE の向上を目指してまいります。」
ROE、株主資本コスト、PBRの現状分析を踏まえ、資本コストや株価を意識した経営と継続的なROE向上を新たな適時開示テーマとして初めて示している。