ハリマ共和物産(7444)・施策再掲
サードパーティ・ロジスティクスの展開推進
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流受託から小売・卸売向け3PL事業への転換6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは同業他社との差別化(競争優位)を図るため、異業種も含めた物流戦略として商品調達から小売店頭までをより効率的、より合理的にトータル物流を行うサードパーティ・ロジスティクスの展開をさらに推し進めてまいります。」
商品調達から小売店頭までのトータル物流として、サードパーティ・ロジスティクスの展開を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは同業他社との差別化(競争優位)を図るため、異業種も含めた物流戦略として商品調達から小売店頭までをより効率的、より合理的にトータル物流を行うサードパーティ・ロジスティクスの展開をさらに推し進めてまいります。」
商品調達から小売店頭までのトータル物流として、サードパーティ・ロジスティクスの展開を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは同業他社との差別化(競争優位)を図るため、異業種も含めた物流戦略として商品調達から小売店頭までをより効率的、より合理的にトータル物流を行うサードパーティ・ロジスティクスの展開をさらに推し進めてまいります。」
商品調達から小売店頭までのトータル物流として、サードパーティ・ロジスティクスの展開を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は同業他社との差別化(競争優位)を図るため、異業種も含めた物流戦略として商品調達から小売店頭までをより効率的、より合理的にトータル物流を行うサードパーティ・ロジスティクスの展開をさらに推し進めてまいります。」
商品調達から小売店頭までのトータル物流として、サードパーティ・ロジスティクスの展開を競争優位の手段に位置付け続けている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は同業他社との差別化(競争優位)を図るため、異業種も含めた物流戦略として商品調達から小売店頭までをより効率的、より合理的にトータル物流を行うサードパーティ・ロジスティクスの展開をさらに推し進めてまいります。」
商品調達から小売店頭までを対象とするトータル物流として、サードパーティ・ロジスティクスの展開を競争優位の手段に位置付けている。