中山福(7442)・リスク再掲
海外商品の流入増加による価格競争リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外廉価品流入による国内価格競争激化13社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「今後一層の流入増加も予想されます。当社グループの取扱商品と競合する海外商品の流入が増加した場合には、価格競争が激化し、」
低価格の海外商品の流入増加と価格競争激化のリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後一層の流入増加も予想されます。当社グループの取扱商品と競合する海外商品の流入が増加した場合には、価格競争が激化し」
低価格の海外商品の流入増加と、それに伴う価格競争激化のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後一層の流入増加も予想されます。」
低価格の海外商品の流入増加と、それに伴う価格競争激化のリスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「国内の卸売業者・小売業者は厳しい経営環境の中、製品コスト削減のため、品質が良く低価格の海外商品を積極的に直接仕入を行っており、今後一層の流入増加も予想されます。」
海外商品の流入増加により価格競争が激化する可能性を記載している。