中山福(7442)・施策前進直近の株主総会(2026-06-04)では「実績引用」
リスク評価委員会を中心とするリスク管理体制
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスクマネジメント委員会による定期的リスク審議149社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04実績引用株主総会
「代表取締役を委員長とするリスク評価委員会を4回開催し、事業活動に係る様々なリスク情報を各主管部門から報告を受け、課題の抽出を行いました。また、取締役会においてその対処と予防を図りました。」
リスク評価委員会の当期4回の開催と、リスク情報の報告・課題抽出・取締役会での対処を実績として記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「リスク評価委員会は、代表取締役社長を委員長、副委員長に管理本部長、委員を各本部長とし、必要に応じて委員長が指名するものにより構成されております。また、事業リスクに係る評価状況については、四半期末毎に取締役会及び監査役に報告を行います。」
リスク評価委員会について、構成と四半期末ごとの取締役会・監査役への報告を明示している。加えて当年度に4回開催し、円安・仕入価格上昇等を議論している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、経営環境の変化を踏まえ、「経営危機管理規程」に基づき、リスク評価委員会を中心として、事業活動に係る様々なリスク情報を収集・分析することで予兆を早期に発見し、未然に防止するための体制を構築しております。」
リスク評価委員会を中心とする情報収集・分析、取締役会等への報告、規程・マニュアル整備による管理体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「リスク評価委員会を中心として、事業活動に係る様々なリスク情報を収集・分析することで予兆を早期に発見し、未然に防止するための体制を構築しております。」
リスク評価委員会を中心とする情報収集・分析、取締役会及び監査役会への報告、規程・マニュアル整備によるリスク管理体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、経営環境の変化を踏まえ、「経営危機管理規程」に基づき、リスク評価委員会を中心として、事業活動に係る様々なリスク情報を収集・分析することで予兆を早期に発見し、未然に防止するための体制を構築しております。」
リスク評価委員会、取締役会・監査役会への報告、規程・マニュアル整備によるリスク管理体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「経営危機管理規程」に基づき、リスク評価委員会を中心として、事業活動に係る様々なリスク情報を収集・分析することで予兆を早期に発見し、未然に防止するための体制を構築しております。」
取締役会・監査役会への定期報告、規程・マニュアル整備も記載されている。