ホームユース製品専門商社として業界のリーディングカンパニーを目指す
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2020再掲有価証券報告書
「「ホームユース製品の販売と情報発信を通じて、市場の発展、自社の成長を実現するとともに、人々の暮らす環境を豊かにする。」を当社の経営ビジョンとし、」
FY2019に示した経営ビジョンを継続している。販売と情報発信を通じた市場発展・自社成長という表現に変更はない。 - FY2019再定義有価証券報告書
「「ホームユース製品の販売と情報発信を通じて、市場の発展、自社の成長を実現するとともに、人々の暮らす環境を豊かにする。」を当社の経営ビジョンとし」
従来の「業界のリーディングカンパニーを目指す」という表現から、ホームユース製品の販売・情報発信を通じた市場発展と自社成長という経営ビジョンの表現に置き換えられている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループといたしましては、連結子会社とのシナジー効果の発揮などを通じて、経営戦略である、「既存市場におけるシェア拡大」、「新規販売チャネルの開発」、「海外市場への販路拡大」、「自社オリジナル商品の強化」に注力してまいりました。」
業界のリーディングカンパニーを目指す従来の経営戦略と、その4項目を引き続き掲げている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループといたしましては、連結子会社とのシナジー効果の発揮などを通じて、経営戦略である、「既存市場におけるシェア拡大」、「新規販売チャネルの開発」、「海外市場への販路拡大」、「自社オリジナル商品の強化」に注力してまいりました。」
従来から掲げる経営戦略を、連結子会社とのシナジー効果の発揮などを通じて引き続き推進している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループといたしましては、連結子会社とのシナジー効果の発揮などを通じて、経営戦略である、「既存市場におけるシェア拡大」、「新規販売チャネルの開発」、「海外市場への販路拡大」、「自社オリジナル商品の強化」に注力してまいりました。」
従来から掲げる経営戦略の4項目を引き続き実行している。新たな数値目標や期限は示されていない。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「国内では業界のリーディングカンパニーとしての地位を確立するとともに、海外市場にも確固たる基盤を有するホームユース製品の専門商社を目指すべく、以下の経営戦略に取り組んでまいります。」
従来の国内業界リーディングカンパニー志向に加え、海外市場での確固たる基盤の構築を明示し、目標の範囲を広げている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、ホームユース製品の専門商社として業界のリーディングカンパニーを目指すべく、既存市場のシェア拡大、新規販売チャネルの開拓、海外市場への販路拡大、自社オリジナル商品の強化を経営戦略として取り組んでおりますが」
リーディングカンパニーを目指す経営戦略と、その構成要素が引き続き記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループといたしましては、子会社とのシナジー効果の発揮や他業態との連携による新規事業の模索などを通じて、経営戦略である、「既存市場におけるシェア拡大」、「新規販売チャネルの開発」、「海外市場への販路拡大」、「自社オリジナル商品の強化」に注力してまいりました。」
リーディングカンパニーを目指す経営戦略の構成要素が、前四半期と同じく再掲されている。新たな数値目標や期限は示されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、ホームユース製品の専門商社として業界のリーディングカンパニーを目指すべく、既存市場のシェア拡大、新規販売チャネルの開拓、海外市場への販路拡大、自社オリジナル商品の強化を経営戦略として取り組んでおります。」
経営戦略の全体目標として記載されている。