中山福(7442)・事実達成
大阪金属問屋厚生年金基金の解散申請
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2020。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大阪金属問屋厚生年金基金の特例解散2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「大阪金属問屋厚生年金基金は、その後全ての清算業務を終え、厚生労働大臣への清算結了に伴う決算報告書を提出し、同大臣より2020年2月7日付で清算結了の承認を得ました。」
基金解散後の清算業務が完了し、2020年2月7日付で清算結了の承認を受けた。解散に伴う追加負担額は発生していない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「大阪金属問屋厚生年金基金は、2018年3月1日付で厚生労働大臣からの基金解散認可を受け解散したため」
大阪金属問屋厚生年金基金の解散完了を、退職給付関連の開示で引き続き確認している。 - FY2018達成有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社が加入する大阪金属問屋厚生年金基金は、平成30年3月1日付で厚生労働大臣からの基金解散認可を受け解散したため、」
前回の解散認可申請から進み、平成30年3月1日付で基金の解散が完了した。追加負担額は発生しない見込みと記載されている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「平成29年12月7日の代議員会において基金解散認可申請を行うことを決議し、厚生労働大臣への解散申請手続きを行いました。なお、当基金の解散による追加負担額は発生しない見込みであります。」
大阪金属問屋厚生年金基金について解散認可申請の決議と申請手続きが記載されている。解散に伴う追加負担額は発生しない見込みとされている。