リスク・コンプライアンス委員会とグループ内部統制の整備
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、リスク管理を推進する組織として、代表取締役社長を委員長とするリスク・コンプライアンス委員会を年1回開催し、当社グループのリスクを網羅的、統括的に管理し、定期的にリスクを軽減する対応策の見直しを行っております。また、当社および主要子会社の役職員が参加するグローバル会議を年4回開催し、中期経営計画の進捗状況や業績、当社グループを取巻く経営課題の変化などについて、報告・検討を行っております。」
リスク・コンプライアンス委員会の年1回開催と、グローバル会議の年4回開催によるグループリスク管理・情報共有を継続している。 - 2026-06-11前進決算説明資料
「独自のコンプライアンス研修の実施」
ガバナンス強化の現在位置として、独自のコンプライアンス研修を実行フェーズの取組みとして示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、リスク管理を推進する組織として、代表取締役社長を委員長とするリスク・コンプライアンス委員会を年1回開催し、当社グループのリスクを網羅的、統括的に管理し、定期的にリスクを軽減する対応策の見直しを行っております。また、当社および主要子会社の役職員が参加するグローバル会議を年4回開催し、中期経営計画の進捗状況や業績、当社グループを取巻く経営課題の変化などについて、報告・検討を行っております。」
リスク・コンプライアンス委員会による年1回の統括管理と、年4回のグローバル会議による経営課題の共有・検討を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、リスク管理を推進する組織として、リスク・コンプライアンス委員会を設置し、当社グループのリスクを網羅的、統括的に管理し、定期的にリスクを軽減する対応策の見直しを行っております。」
リスク・コンプライアンス委員会によるグループリスクの統括管理と対応策の定期見直しを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、リスク管理を推進する組織として、リスク・コンプライアンス委員会を設置し、当社グループのリスクを網羅的、統括的に管理し、定期的にリスクを軽減する対応策の見直しを行っております。」
リスク・コンプライアンス委員会によるグループリスクの統括管理と対応策の定期見直しを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、リスク管理を推進する組織として、リスク・コンプライアンス委員会を設置し、当社グループのリスクを網羅的、統括的に管理し、定期的にリスクを軽減する対応策の見直しを行っております。」
リスク・コンプライアンス委員会を中心に、グループリスクの統括管理と対応策の定期的な見直しを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、リスク管理を推進する組織として、リスク・コンプライアンス委員会を設置し、当社グループのリスクを網羅的、統括的に管理し、定期的にリスクを軽減する対応策の見直しを行っております。」
リスク・コンプライアンス委員会を中心に、グループのリスクを統括管理し、対応策を定期的に見直す体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、事業目標の達成を阻害するリスクの識別、分類、評価をし、リスク発生時には適切な対応を行い、会社および社会に対する有形・無形の損害を最小限に止めることを目的に、ナ・デックスグループリスク管理規程を制定し、具体的な活動を規定したナ・デックスグループリスク管理ガイドラインに基づき、組織的な活動を展開しております。」
リスク管理規程・ガイドライン、リスク・コンプライアンス委員会、内部通報制度などを通じて、グループ横断の内部統制を運用している。