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ナ・デックス(7435)・事実自社製品販売減継続・増収減益直近の決算(2026-03-11)では「その他」

米国自動車関連企業向け自社製品販売の減少

FY2017-Q2に初出。30回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-03-11。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2022-Q1その他FY2022 – 2026-03-112016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 120242025: 220252026: 1
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-03-11その他決算

    「北米につきましては、前年に実施したM&Aに伴う連結子会社の増加などがあったものの、自動車関連企業向け自社製品の売上が減少したことなどにより、売上高は30億3千3百万円と前年同四半期に比べ2億6千3百万円(9.5%)の増収となりましたが、営業損失は4百万円(前年同四半期は8百万円の営業利益)となりました。」

    M&Aによる連結子会社の増加がある一方、自動車関連企業向け自社製品の売上減少が続き、北米は増収ながら営業損失となった。
  2. FY2026-H1自社製品販売減継続・増収減益有価証券報告書

    「北米につきましては、前年に実施したM&Aに伴う連結子会社の増加などがあったものの、自動車関連企業向け自社製品の売上が減少したことなどにより、売上高は20億2千万円と前年同中間期に比べ2億4千2百万円(13.6%)の増収となりましたが、営業利益は3千1百万円と前年同中間期に比べ1千2百万円(△29.0%)の減益となりました。」

    北米では自動車関連企業向け自社製品の売上減少が続いた。M&Aに伴う連結子会社の増加などにより売上高は13.6%増となった一方、営業利益は29.0%減少した。
  3. FY2025-H1北米自社製品販売減の継続有価証券報告書

    「北米につきましては、自動車関連企業向け自社製品の売上が減少したことなどにより、売上高は17億7千7百万円と前年同中間期に比べ2億2千4百万円(△11.2%)の減収となり、営業利益は4千4百万円と前年同中間期に比べ1億7千4百万円(△79.6%)の減益となりました。」

    北米では前年度のストライキ影響後も、自動車関連企業向け自社製品の売上減少が続き、売上高11.2%減、営業利益79.6%減となった。
  4. FY2024ストライキの通期影響有価証券報告書

    「北米につきましては、全米自動車労働組合のストライキの影響により、自動車関連企業向け自社製品の売上が減少したことなどにより、売上高は38億4千3百万円と前連結会計年度に比べ7億8千1百万円(△16.9%)の減収となり、営業利益は4億6千3百万円と前連結会計年度に比べ1億2千7百万円(△21.5%)の減益となりました。」

    第2四半期以降に記載されていたストライキによる北米自社製品販売減が通期でも確認され、北米は売上高16.9%減、営業利益21.5%減となった。
  5. FY2024-Q2ストライキによる自社製品販売減有価証券報告書

    「北米につきましては、全米自動車労働組合のストライキの影響により、自動車関連企業向け自社製品の売上が減少したものの、生産設備の売上が増加したことなどにより、売上高は20億2百万円と前年同四半期に比べ5千万円(2.5%)の増収となりましたが、営業利益は2億1千8百万円と前年同四半期に比べ6千2百万円(△22.1%)の減益となりました。」

    前四半期までの自社製品販売増から、北米では全米自動車労働組合のストライキの影響による自社製品売上減へ変化した。生産設備売上の増加により売上高は2.5%増となったが、営業利益は22.1%減となった。
  6. FY2024-Q1自社製品販売増の継続・増収増益有価証券報告書

    「北米につきましては、自動車関連企業向け自社製品の売上が増加したことなどにより、売上高は12億2千2百万円と前年同四半期に比べ2億8千2百万円(30.0%)の増収となり、営業利益は1億8千3百万円と前年同四半期に比べ1千7百万円(10.7%)の増益となりました。」

    北米では自動車関連企業向け自社製品の販売増加が続き、売上高30.0%増、営業利益10.7%増となった。
  7. FY2023自社製品販売増への反転有価証券報告書

    「北米につきましては、自動車関連企業向け自社製品の売上が増加したことなどにより、売上高は46億2千5百万円と前連結会計年度に比べ4億6千7百万円(11.2%)の増収となり、営業利益は5億9千1百万円と前連結会計年度に比べ6千9百万円(13.2%)の増益となりました。」

    北米では、前年度および第3四半期までの減少傾向から、自動車関連企業向け自社製品の販売増へ反転し、通期で増収増益となった。
  8. FY2023-Q3自社製品減少継続・設備販売増で増収増益有価証券報告書

    「北米につきましては、自動車関連企業向け自社製品の売上が減少したものの、生産設備の売上が増加したことなどにより、売上高は32億5千7百万円と前年同四半期に比べ2千4百万円(0.7%)の増収となり、商標権などの償却額が減少したことなどにより、営業利益は4億4千4百万円と前年同四半期に比べ3千3百万円(8.1%)の増益となりました。」

    北米では自動車関連企業向け自社製品の販売減少が続いた一方、生産設備の売上増加などにより売上高0.7%増、営業利益8.1%増となった。
  9. FY2023-Q1北米自社製品販売減への反転有価証券報告書

    「北米につきましては、半導体不足などの影響により自動車の生産台数が減少したことなどに伴い自社製品の売上が減少したことなどにより、売上高は9億3千9百万円と前年同四半期に比べ1億8千1百万円(△16.1%)の減収となり、営業利益は1億6千6百万円と前年同四半期に比べ9百万円(△5.6%)の減益となりました。」

    北米では半導体不足に伴う自動車生産台数の減少により自社製品売上が減少し、売上高16.1%減、営業利益5.6%減となった。前年度までの北米販売回復から減収減益へ転じている。
  10. FY2022北米販売の回復・増収増益有価証券報告書

    「北米につきましては、前連結会計年度にはロックダウンの影響を受けたものの、経済活動の回復に伴い自動車関連企業向け自社製品の販売が増加したことなどにより、売上高は41億5千8百万円と前連結会計年度に比べ8億3千7百万円(25.2%)の増収となり、営業利益は5億2千2百万円と前連結会計年度に比べ1億6千8百万円(47.8%)の増益となりました。」

    北米では自動車関連企業向け自社製品販売の増加が続き、売上高25.2%増、営業利益47.8%増となった。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「北米につきましては、前年同四半期にはロックダウンの影響を受けたものの、経済活動の回復に伴い自動車関連企業向け自社製品の販売が増加したことなどにより、売上高は23億6千5百万円と前年同四半期に比べ10億4千4百万円(79.0%)の増収となり、営業利益は3億5千5百万円と前年同四半期に比べ2億9千2百万円(465.7%)の増益となりました。」

    北米では経済活動の回復に伴う自動車関連企業向け自社製品販売の増加が続き、売上高79.0%増、営業利益465.7%増となった。
  12. FY2022-Q1北米販売の回復継続・大幅増収増益有価証券報告書

    「北米につきましては、前年同四半期にはロックダウンの影響を受けたものの、経済活動の回復に伴い自動車関連企業向け自社製品の販売が増加したことなどにより、売上高は11億2千1百万円と前年同四半期に比べ7億4千9百万円(201.6%)の増収となり、営業利益は1億7千6百万円(前年同四半期は7千3百万円の営業損失)となりました。」

    北米では経済活動の回復に伴い自社製品販売が増加し、売上高は201.6%増、前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。
  13. FY2021北米販売の回復・増収増益有価証券報告書

    「北米につきましては、自動車関連企業向けの自社製品の販売が増加したことなどにより、売上高は33億2千万円と前連結会計年度に比べ2億8百万円(6.7%)の増収となり、営業利益は3億5千3百万円と前連結会計年度に比べ1億6千5百万円(88.3%)の増益となりました。」

    北米では自社製品販売が増加し、前年度の減収減益から売上高6.7%増、営業利益88.3%増へ転じた。
  14. FY2021-Q3北米の減収減益幅縮小有価証券報告書

    「北米につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のために実施されたロックダウンにより企業活動が制限されたことに伴い自社製品の販売が減少したことなどにより、売上高は21億3千4百万円と前年同四半期に比べ2千6百万円(△1.2%)の減収となり、営業利益は1億4千5百万円と前年同四半期に比べ4千3百万円(△23.0%)の減益となりました。」

    北米ではロックダウンに伴う自社製品販売減少が続き、減収減益となった。ただし、前四半期の売上高37.5%減、営業利益53.4%減から減少幅は縮小している。
  15. FY2021-Q2北米の減収減益幅縮小有価証券報告書

    「北米につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のために実施されたロックダウンにより企業活動が制限されたことに伴い自社製品の販売が減少したことなどにより、売上高は13億2千1百万円と前年同四半期に比べ2億9百万円(△13.7%)の減収となり、営業利益は6千2百万円と前年同四半期に比べ6千2百万円(△49.6%)の減益となりました。」

    北米ではロックダウンに伴う自社製品販売減少が続いたが、減収率は13.7%となり、前年同期の営業損失からは営業利益に戻っている。
  16. FY2021-Q1北米販売減の継続・拡大有価証券報告書

    「北米につきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のために実施されたロックダウンにより企業活動が制限されたことに伴い自社製品の販売が減少したことなどにより、売上高は3億7千1百万円と前年同四半期に比べ3億2千7百万円(△46.8%)の減収となり、営業損失は7千3百万円(前年同四半期は2百万円の営業損失)となりました。」

    北米では自社製品販売の減少が続き、売上高は46.8%減、営業損失は7,300万円となった。前年度の北米販売減からさらに減収幅が拡大している。
  17. FY2020北米販売減の通期確認有価証券報告書

    「北米につきましては、自動車関連企業向けの生産設備および自社製品の販売が減少したことなどにより、売上高は31億1千1百万円と前連結会計年度に比べ14億7百万円(△31.1%)の減収となり、営業利益は1億8千7百万円と前連結会計年度に比べ2億7百万円(△52.4%)の減益となりました。」

    米国自社製品販売減を含む北米の販売減少が通期でも確認され、売上高31.1%減、営業利益52.4%減となった。
  18. FY2020-Q3自社製品・生産設備販売減の継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「米国につきましては、自動車関連企業向けの生産設備および自社製品の販売が減少したことなどにより、売上高は21億6千1百万円と前年同四半期に比べ8億6千7百万円(△28.6%)の減収となり、営業利益は1億8千9百万円と前年同四半期に比べ8千万円(△29.8%)の減益となりました。」

    米国では生産設備および自社製品の販売減少が続き、売上高28.6%減、営業利益29.8%減となった。前四半期の売上高37.5%減、営業利益53.4%減から減少幅は縮小しているが、減収減益は継続している。
  19. FY2020-Q2自社製品・生産設備販売減の継続有価証券報告書

    「米国につきましては、自動車関連企業向けの生産設備および自社製品の販売が減少したことなどにより、売上高は15億3千1百万円と前年同四半期に比べ9億1千9百万円(△37.5%)の減収となり、営業利益は1億2千5百万円と前年同四半期に比べ1億4千3百万円(△53.4%)の減益となりました。」

    米国では自動車関連企業向けの生産設備・自社製品の販売減少が続き、売上高37.5%減、営業利益53.4%減となった。
  20. FY2020-Q1販売延期を伴う減少有価証券報告書

    「米国につきましては、自動車関連企業向けの生産設備の販売の減少および自社製品の販売が第2四半期以降に延期になったことなどにより、売上高は6億9千9百万円と前年同四半期に比べ9億6百万円(△56.4%)の減収となり、営業損失は2百万円(前年同四半期は1億6千9百万円の営業利益)となりました。」

    米国では生産設備販売が減少し、自社製品販売も第2四半期以降へ延期されたことで大幅減収となり、営業損失に転じた。
  21. FY2019-Q3自社製品販売減の継続有価証券報告書

    「米国につきましては、自動車関連企業の設備投資が延期になるなど自社製品の販売が減少したことなどにより、売上高は30億2千9百万円と前年同四半期に比べ6億3千1百万円(△17.2%)の減収となり、営業利益は2億7千万円と前年同四半期に比べ3億6千7百万円(△57.6%)の減益となりました。」

    米国では自動車関連企業の設備投資延期などにより自社製品販売の減少が続き、売上高17.2%減、営業利益57.6%減となった。
  22. FY2019-Q2自社製品販売減の継続有価証券報告書

    「米国につきましては、生産設備の販売が増加したことなどにより、売上高は24億5千万円と前年同四半期に比べ2億1千1百万円(9.4%)の増収となりましたが、自動車関連企業向け自社製品の販売が減少したことなどにより、営業利益は2億6千8百万円と前年同四半期に比べ1億4千5百万円(△35.2%)の減益となりました。」

    米国では生産設備販売の増加により増収となった一方、自動車関連企業向け自社製品販売の減少が続き、営業利益は35.2%減少した。
  23. FY2019-Q1自社製品販売減の再発有価証券報告書

    「米国につきましては、生産設備の販売が増加したことなどにより、売上高は16億5百万円と前年同四半期に比べ2億8千5百万円(21.6%)の増収となりましたが、自動車関連企業向け自社製品の販売が減少したことなどにより、営業利益は1億6千9百万円と前年同四半期に比べ8千8百万円(△34.2%)の減益となりました。」

    米国では生産設備販売の増加により増収となった一方、自動車関連企業向け自社製品販売は減少し、営業利益は34.2%減となった。通期での自社製品販売減に続き、四半期でも減少が記載されている。
  24. FY2018自社製品販売減への反転有価証券報告書

    「米国につきましては、自動車関連企業向け自社製品の販売が減少いたしましたが、生産設備の販売が増加したことなどにより、売上高は45億6千5百万円と前連結会計年度に比べ2億8千5百万円(6.6%)の増収となりましたが、営業利益は6億8千8百万円と前連結会計年度に比べ1億6千4百万円(△19.2%)の減益となりました。」

    四半期段階で続いていた米国の自社製品販売増から、通期では自動車関連企業向け自社製品販売減へ反転した。生産設備販売増により売上高は増加したが、営業利益は19.2%減少した。
  25. FY2018-Q3自社製品販売増の継続有価証券報告書

    「米国につきましては、自動車関連企業向け自社製品の販売が増加したことなどにより、売上高は36億6千1百万円と前年同四半期に比べ8億2千8百万円(29.2%)の増収となり、営業利益は6億3千8百万円と前年同四半期に比べ9千9百万円(18.4%)の増益となりました。」

    米国では自動車関連企業向け自社製品の販売増加が続き、売上高29.2%増、営業利益18.4%増となった。
  26. FY2018-Q2自社製品販売増の継続有価証券報告書

    「米国につきましては、自動車関連企業向け自社製品の販売が増加したことなどにより、売上高は22億3千9百万円と前年同四半期に比べ6億4千4百万円(40.4%)の増収となり、営業利益は4億1千4百万円と前年同四半期に比べ2億1千1百万円(104.0%)の増益となりました。」

    米国では自動車関連企業向け自社製品の販売増加が続き、売上高40.4%増、営業利益104.0%増となった。
  27. FY2018-Q1自社製品販売増の継続有価証券報告書

    「米国につきましては、自動車関連企業向け自社製品の販売が増加したことなどにより、売上高は13億2千万円と前年同四半期に比べ6億4百万円(84.4%)の増収となり、営業利益は2億5千7百万円と前年同四半期に比べ1億9千9百万円(343.3%)の増益となりました。」

    米国では自動車関連企業向け自社製品の販売増加が続き、売上高84.4%増、営業利益343.3%増となった。
  28. FY2017製品増・設備減の併存有価証券報告書

    「米国につきましては、自動車関連企業向け自社製品の販売が増加いたしましたが、生産設備の販売が減少したことなどにより、売上高は44億4百万円と前連結会計年度に比べ14億3千8百万円(△24.6%)の減収となりましたが、営業利益は8億8千8百万円と前連結会計年度に比べ1億9千9百万円(29.0%)の増益となりました。」

    米国では自動車関連企業向け自社製品の販売増加が続いた一方、生産設備販売の減少により売上高は減少し、営業利益は増加した。
  29. FY2017-Q3販売動向の反転有価証券報告書

    「米国につきましては、前年同四半期末と比べて為替レートが円高となり円換算額が減少したことなどにより、売上高は30億8千2百万円と前年同四半期に比べ1億3百万円(△3.2%)の減収となりましたが、営業利益は付加価値の高い製品の販売が増加したことなどにより、6億9百万円と前年同四半期に比べ1億2百万円(20.1%)の増益となりました。」

    前回記載された自動車関連企業向け自社製品の販売減少ではなく、今回は付加価値の高い製品の販売増加が記載された。米国売上高全体は円高による円換算額減少で減収となっている。
  30. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「米国につきましては、自動車関連企業向け自社製品の販売が減少したことなどにより、売上高は15億1千6百万円と前年同四半期に比べ5億8千万円(△27.6%)の減収となり、営業利益は1億9千万円と前年同四半期に比べ1億4千8百万円(△43.8%)の減益となりました。」

    米国セグメントで自動車関連企業向け自社製品の販売減少、売上高・営業利益の減少を実績として初めて記録している。
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