ナ・デックス(7435)・リスク再掲
サイバー攻撃・情報漏洩のリスク
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1035社が書いているテーマ・逆風1047社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、情報セキュリティに関する各種規程を制定するとともに、情報セキュリティ委員会を中心とした社員教育や啓発活動などに取組んでおります。」
情報セキュリティ規程、情報セキュリティ委員会、社員教育・啓発活動による対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、情報セキュリティに関する各種規程を制定するとともに、情報セキュリティ委員会を中心とした社員教育や啓発活動などに取組んでおります。」
サイバー攻撃・情報漏洩リスクへの対応として、規程、情報セキュリティ委員会、社員教育・啓発活動を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、情報セキュリティに関する各種規程を制定するとともに、情報セキュリティ委員会を中心とした社員教育や啓発活動などに取組んでおります。」
サイバー攻撃・情報漏洩リスクへの対応として、規程、情報セキュリティ委員会、社員教育・啓発活動を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、情報セキュリティに関する各種規程を制定するとともに、情報セキュリティ委員会を中心とした社員教育や啓発活動などに取組んでおります。」
サイバー攻撃、不正アクセス、ウイルス感染による情報流出リスクに対し、規程、情報セキュリティ委員会、社員教育を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、事業活動を行うにあたり様々な機密情報や個人情報を有しておりますが、外部からのサイバー攻撃や不正アクセス、コンピューターウイルスへの感染などにより、これらの情報が外部へ流出・漏洩した場合、当社グループの社会的信用の低下や損害賠償請求などにより、当社グループの財政状態および経営成績などに重大な影響を及ぼす可能性があります。」
従来の社内コンピューターシステム停止リスクとは別に、サイバー攻撃、不正アクセス、ウイルス感染による機密情報・個人情報の流出を情報セキュリティリスクとして明示している。