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M&A・子会社異動7435ナ・デックス商社・卸売

株式会社Robofullの株式の取得(子会社化)に関するお知らせ

ナ・デックスがRobofullの株式を取得し、議決権100.0%を持つ子会社にする。株式取得価額は445百万円、アドバイザリー費用等を含む合計は概算450百万円。

読む価値
50定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
450
百万円(概算額)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この取引

株式の取得(子会社化)
相手方SBI4&5投資事業有限責任組合、SBI4&5投資事業有限責任組合2号、ANRI5号投資事業有限責任組合、イーストベンチャーズ4号投資事業有限責任組合、あいぎんベンチャーファンド1号投資事業有限責任組合、NOBUNAGA Village Fund 投資事業有限責任組合、Central Japan Seed Fund 投資事業有限責任組合、岩手新事業創造ファンド3号投資事業有限責任組合、Gazelle Capital 3号投資事業有限責任組合、SMBCベンチャーキャピタル7号投資事業有限責任組合、OKB・名南ベンチャー支援1号投資事業有限責任組合、山本 大、入舟 優
開示した会社ナ・デックス
株式会社Robofull議決権所有割合取得株式数 普通株式100,000株、A種優先株式26,364株、A2種優先株式49,084株(議決権の数:175,448個)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、この取引の後に持つことになる割合です。異動前の割合は、この書類では述べられていません。

日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで19日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

ロボットを中心とした自働化設備の設計・製作・販売

所在地 名古屋市昭和区資本金 1億円設立年月日 2021年1月19日
売上高57百万円(2025年12月期)
営業利益営業損失 △227百万円(2025年12月期)
当期純利益当期純損失 △233百万円(2025年12月期)
純資産△56百万円(2025年12月期)
対価と費用
取得価額445百万円(Robofullの株式の価額)
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等(概算額)4百万円
業績への影響

本件による2026年4月期の連結業績に与える影響は軽微であります。

この取引
項目内容
取引の名称株式の取得(子会社化)
相手方の名称SBI4&5投資事業有限責任組合、SBI4&5投資事業有限責任組合2号、ANRI5号投資事業有限責任組合、イーストベンチャーズ4号投資事業有限責任組合、あいぎんベンチャーファンド1号投資事業有限責任組合、NOBUNAGA Village Fund 投資事業有限責任組合、Central Japan Seed Fund 投資事業有限責任組合、岩手新事業創造ファンド3号投資事業有限責任組合、Gazelle Capital 3号投資事業有限責任組合、SMBCベンチャーキャピタル7号投資事業有限責任組合、OKB・名南ベンチャー支援1号投資事業有限責任組合、山本 大、入舟 優
対象会社の名称株式会社Robofull
対象会社の事業内容ロボットを中心とした自働化設備の設計・製作・販売
対象会社の所在地名古屋市昭和区
対象会社の資本金1億円
対象会社の設立年月日2021年1月19日
対象会社の売上高57百万円(2025年12月期)
対象会社の営業利益営業損失 △227百万円(2025年12月期)
対象会社の当期純利益当期純損失 △233百万円(2025年12月期)
対象会社の純資産△56百万円(2025年12月期)
取得価額445百万円(Robofullの株式の価額)
取得価額以外の費用アドバイザリー費用等(概算額)4百万円
取得株式数普通株式100,000株、A種優先株式26,364株、A2種優先株式49,084株(議決権の数:175,448個)
議決権所有割合異動前 ―% → 異動後 100.0%
業績への影響本件による2026年4月期の連結業績に与える影響は軽微であります。
取締役会決議日2026年5月12日
契約締結日2026年5月15日(予定)
実行日・効力発生日2026年5月31日(予定)
この書類が述べていない項目(13件)
対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

物流分野で新たな事業基盤を築き、Robofullのロボットシステム事業と当社グループのFA事業を連携させることで、営業機会・商圏を拡大するため。また、人財交流や知見共有を通じて、グループの総合力を強化するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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