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決算7435ナ・デックス商社・卸売

2025年4月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期比12.1%減少し、営業利益・経常利益・最終利益はいずれも黒字から赤字に転じた。特に北米と中国の自動車関連向け自社製品の売上減少が響いた一方、東南アジアは増収でも低利益率案件が多く営業赤字となった。

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規模
12.1
%減収
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2024年5月1日〜2024年7月31日連結日本基準
売上高7,171,011千円前年比 -12.1%
営業利益-158,370千円
経常利益-126,300千円
純利益(親会社株主帰属)-157,395千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益△18円38銭
期末の財政状態
総資産30,669,236千円
うち純資産 19,274,891 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高
日本6,077,09980.7%-5.9%
北米594,7577.9%-51.3%
中国415,9635.5%-15.4%
東南アジア441,8975.9%+100.7%
セグメント別利益
日本46,868+88.7%
北米-152,080
中国-17,145
東南アジア-28,321
地域別売上高
日本6,077,09980.7%-5.9%
北米594,7577.9%-51.3%
中国415,9635.5%-15.4%
東南アジア441,8975.9%+100.7%
見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

国内自動車市場の販売台数減少、海外EV販売の一服感、北米・中国の自動車関連企業向け自社製品売上の減少、東南アジアにおける低利益率案件の多さ

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 Uptime EV Charger, Inc. / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / その他 非連結子会社であるD-Laser株式会社は吸収合併により消滅
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4,103千円、抱合せ株式消滅差益 4,033千円 / 特別損失 固定資産除売却損 21,023千円
減価償却費130,367千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年5月1日〜2024年7月31日
売上高7,171,011千円(前年比 -12.1%)
営業利益-158,370千円
経常利益-126,300千円
親会社株主に帰属する当期純利益-157,395千円
1株当たり当期純利益△18円38銭
総資産30,669,236千円
純資産19,274,891千円
業績予想の修正変更なし
セグメント別売上高日本 6,077,099千円(前年比 -5.9%) / 北米 594,757千円(前年比 -51.3%) / 中国 415,963千円(前年比 -15.4%) / 東南アジア 441,897千円(前年比 +100.7%)
セグメント別利益日本 46,868千円(前年比 +88.7%) / 北米 -152,080千円 / 中国 -17,145千円 / 東南アジア -28,321千円
地域別売上高日本 6,077,099千円(前年比 -5.9%) / 北米 594,757千円(前年比 -51.3%) / 中国 415,963千円(前年比 -15.4%) / 東南アジア 441,897千円(前年比 +100.7%)
減価償却費130,367千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 4,103千円、抱合せ株式消滅差益 4,033千円 / 特別損失 固定資産除売却損 21,023千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 Uptime EV Charger, Inc. / 除外 社数 0 / 社名 非開示 / その他 非連結子会社であるD-Laser株式会社は吸収合併により消滅
重要な後発事象該当事項はありません。
業績の増減要因国内自動車市場の販売台数減少、海外EV販売の一服感、北米・中国の自動車関連企業向け自社製品売上の減少、東南アジアにおける低利益率案件の多さ
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高減損損失決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内市場で自動車の販売台数が前年同期より減少し、海外市場では電気自動車(EV)の販売に一服感がみられた。北米・中国では自動車関連企業向け自社製品の売上が減少し、東南アジアでは生産設備の売上が増加したものの低利益率案件が多かった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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