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業績予想の修正7435ナ・デックス商社・卸売

第2四半期連結業績予想と実績との差異に関するお知らせ

2023年4月期第2四半期累計の実績は、売上高が予想を6.8%下回った一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも予想を上回った。通期の連結業績予想は変更していない。

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向き
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規模
31.3
%
書きぶり
断定的
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修正された予想

2023年4月期・第2四半期累計前回予想の公表 2022年6月9日
売上高19,375→18,064百万円
-6.8%
営業利益800→1,012百万円
+26.6%
経常利益840→1,102百万円
+31.3%
親会社株主に帰属する当期純利益570→625百万円
+9.7%
1株当たり当期純利益61.26→67.18円 銭
+9.7%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

半導体などの部品調達が困難で納期が長期化し、中国上海市のロックダウンなどの影響で自動車関連企業向けの販売が減少した。一方、日本セグメントの海外販売増加や円安効果により営業利益・経常利益が増加し、減損損失を計上したものの固定資産売却益などにより四半期純利益が増加した。

特別損失の内容と金額

減損損失281百万円(特別利益として固定資産売却益219百万円も計上)

前期実績売上高17,340百万円、営業利益661百万円、経常利益777百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益503百万円、1株当たり四半期純利益54.14円 銭(2022年4月期第2四半期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高19,375百万円 → 18,064百万円(-6.8%)
営業利益800百万円 → 1,012百万円(+26.6%)
経常利益840百万円 → 1,102百万円(+31.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益570百万円 → 625百万円(+9.7%)
1株当たり当期純利益61.26円 銭 → 67.18円 銭
対象決算期2023年4月期
対象期間第2四半期累計
前回予想の公表日2022年6月9日
前期実績売上高17,340百万円、営業利益661百万円、経常利益777百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益503百万円、1株当たり四半期純利益54.14円 銭(2022年4月期第2四半期)
修正の理由半導体などの部品調達が困難で納期が長期化し、中国上海市のロックダウンなどの影響で自動車関連企業向けの販売が減少した。一方、日本セグメントの海外販売増加や円安効果により営業利益・経常利益が増加し、減損損失を計上したものの固定資産売却益などにより四半期純利益が増加した。
特別損失の内容と金額減損損失281百万円(特別利益として固定資産売却益219百万円も計上)
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

半導体などの部品調達が困難で納期が長期化し、中国上海市のロックダウンなどの影響で自動車関連企業向けの販売が減少したため、売上高は予想を下回った。一方、日本セグメントの海外販売増加や円安効果により営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、減損損失を計上したものの固定資産売却益などにより予想を上回った。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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