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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役5名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式20,433株を処分することを決議した。譲渡制限期間は10年間で、一定の在任・在職条件を満たした場合に解除される。

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向き
中立
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規模
20433
株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか20,433株

自己株式20,433株

当社の取締役(社外取締役を除く)5名20,433株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき770円
発行価額の総額15,733,410円
調達する資金の額
払込金額の総額15,733,410円(差引手取概算額は記載なし)
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計15,733,410円。報酬枠は年額3千万円以内。
発行済株式総数

自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
10年間(2022年9月2日~2032年9月2日)
譲渡制限の解除条件
対象取締役が譲渡制限期間中、継続して、当社または当社の子会社の取締役、取締役を兼務しない執行役員、監査役、使用人、顧問、相談役その他これに準ずる地位のいずれかにあること。任期満了、定年その他の正当な理由による退任・退職時等には、所定の条件により解除される。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時または譲渡制限解除時に譲渡制限が解除されない株式について、当社が当然に無償で取得する。組織再編等の場合も、譲渡制限が解除されない株式を無償取得する。
対象者の区分と人数
当社の取締役(社外取締役を除く)5名、20,433株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。譲渡制限期間は2022年9月2日から2032年9月2日まで。
払込期日
2022年9月2日
払込金額の算定根拠
2022年8月3日の東京証券取引所スタンダード市場における普通株式の終値770円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式20,433株
発行価額・処分価額1株につき770円
発行価額の総額15,733,410円
調達する資金の額払込金額の総額15,733,410円(差引手取概算額は記載なし)
払込期日2022年9月2日
割当予定先区分 当社の取締役(社外取締役を除く)5名 / 株数 20,433株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。譲渡制限期間は2022年9月2日から2032年9月2日まで。
発行済株式総数自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
払込金額の算定根拠2022年8月3日の東京証券取引所スタンダード市場における普通株式の終値770円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
譲渡制限期間10年間(2022年9月2日~2032年9月2日)
譲渡制限の解除条件対象取締役が譲渡制限期間中、継続して、当社または当社の子会社の取締役、取締役を兼務しない執行役員、監査役、使用人、顧問、相談役その他これに準ずる地位のいずれかにあること。任期満了、定年その他の正当な理由による退任・退職時等には、所定の条件により解除される。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時または譲渡制限解除時に譲渡制限が解除されない株式について、当社が当然に無償で取得する。組織再編等の場合も、譲渡制限が解除されない株式を無償取得する。
対象者の区分と人数当社の取締役(社外取締役を除く)5名、20,433株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計15,733,410円。報酬枠は年額3千万円以内。
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象取締役の更なるモチベーションを向上させるとともに、長期にわたる株主価値の共有を実現するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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