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6項目のうち5項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
87.5
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年5月1日〜2022年4月30日連結日本基準売上高34,611,976千円前年比 +12.6%
営業利益1,176,268千円前年比 +87.5%
経常利益1,406,905千円前年比 +60.3%
純利益(親会社株主帰属)1,005,438千円前年比 +79.5%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益108円14銭
期末の財政状態
総資産29,940,733千円
うち純資産 17,406,530 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業+920,688
投資-855,884
財務-607,152
純増減-542,348
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,870,298千円
セグメント別売上高日本 27,208百万円(前年比 +8.4%)、北米 4,158百万円(前年比 +25.2%)、中国 2,657百万円(前年比 +0.8%)、東南アジア 1,673百万円(前年比 +75.8%)
セグメント別利益日本 475,934千円(前年比 +210.9%)、北米 522,131千円(前年比 +47.8%)、中国 64,827千円(前年比 -40.0%)、東南アジア 106,218千円
地域別売上高27,208百万円(前年比 +8.4%)、4,158百万円(前年比 +25.2%)、2,657百万円(前年比 +0.8%)、1,673百万円(前年比 +75.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高37,820百万円(前年比 +9.3%)
営業利益1,525百万円(前年比 +29.6%)
経常利益1,615百万円(前年比 +14.8%)
純利益1,080百万円(前年比 +7.4%)
業績の増減要因
工作機械関連企業向け製品の売上増加、北米での自動車関連企業向け自社製品の販売増加、東南アジアでの自動車関連企業向け設備案件の確保。中国では自動車関連企業向け自社製品の販売減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更子会社株式の取得により連結範囲の変更を伴う支出294,393千円の記載あり。新規・除外の会社数と社名は非開示。
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失4,107千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 5,201千円、投資有価証券売却益 517千円、貸倒引当金戻入額 500千円、受取和解金 50,000千円 / 特別損失 固定資産除売却損 3,235千円、減損損失 4,107千円
減価償却費656,915千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年5月1日〜2022年4月30日 |
| 売上高 | 34,611,976千円(前年比 +12.6%) |
| 営業利益 | 1,176,268千円(前年比 +87.5%) |
| 経常利益 | 1,406,905千円(前年比 +60.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,005,438千円(前年比 +79.5%) |
| 1株当たり当期純利益 | 108円14銭 |
| 総資産 | 29,940,733千円 |
| 純資産 | 17,406,530千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 920,688千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -855,884千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -607,152千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,870,298千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 37,820百万円(前年比 +9.3%) / 営業利益 1,525百万円(前年比 +29.6%) / 経常利益 1,615百万円(前年比 +14.8%) / 純利益 1,080百万円(前年比 +7.4%) |
| セグメント別売上高 | 日本 27,208百万円(前年比 +8.4%)、北米 4,158百万円(前年比 +25.2%)、中国 2,657百万円(前年比 +0.8%)、東南アジア 1,673百万円(前年比 +75.8%) |
| セグメント別利益 | 日本 475,934千円(前年比 +210.9%)、北米 522,131千円(前年比 +47.8%)、中国 64,827千円(前年比 -40.0%)、東南アジア 106,218千円 |
| 地域別売上高 | 27,208百万円(前年比 +8.4%)、4,158百万円(前年比 +25.2%)、2,657百万円(前年比 +0.8%)、1,673百万円(前年比 +75.8%) |
| 減価償却費 | 656,915千円 |
| 減損損失 | 4,107千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 5,201千円、投資有価証券売却益 517千円、貸倒引当金戻入額 500千円、受取和解金 50,000千円 / 特別損失 固定資産除売却損 3,235千円、減損損失 4,107千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 子会社株式の取得により連結範囲の変更を伴う支出294,393千円の記載あり。新規・除外の会社数と社名は非開示。 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 業績の増減要因 | 工作機械関連企業向け製品の売上増加、北米での自動車関連企業向け自社製品の販売増加、東南アジアでの自動車関連企業向け設備案件の確保。中国では自動車関連企業向け自社製品の販売減少。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率自己資本比率業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。工作機械関連企業向け製品や北米の自動車関連企業向け自社製品の販売が増加し、東南アジアで自動車関連企業向け設備案件を確保できたことが主な要因。中国では自動車関連企業向け自社製品の販売減少が利益を押し下げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。