オータケ(7434)・事実削除
旧名古屋支店売却による固定資産売却益
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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固定資産の売却・除却に伴う特別損益208社が書いているテーマ・逆風31社・追い風182社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの237件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「固定資産売却益 ―千円 ―」
旧名古屋支店等の固定資産売却益は前期に664,985千円計上されたが、当事業年度は計上されず、同売却益による一時的な利益押上げは継続していない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「固定資産売却益は664,985千円となりました。」
旧名古屋支店等の固定資産売却に伴う売却益を年度決算で664,985千円計上し、当期純利益を押し上げた。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「四半期純利益につきましては旧名古屋支店を売却したことにより固定資産売却益を計上したため6億57百万円(前年同期比90.4%増)となりました。」
旧名古屋支店の売却により固定資産売却益663,540千円を計上し、営業利益・経常利益が減少する中で四半期純利益を押し上げた事実を初めて記載している。