オータケ(7434)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行769社が書いているテーマ・逆風0社・追い風778社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの778件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、監査等委員会設置会社であり、経営へのチェック機能とリスク管理の強化を目的として、社外取締役2名(うち弁護士1名・公認会計士1名)を含む監査等委員3名体制をとり、客観的立場から取締役の業務執行を監査・監督することとしております。」
監査等委員会設置会社と社外取締役2名を含む監査等委員3名体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、監査等委員会設置会社であり、経営へのチェック機能とリスク管理の強化を目的として、社外取締役2名(うち弁護士1名・公認会計士1名)を含む監査等委員3名体制をとり、客観的立場から取締役の業務執行を監査・監督することとしております。」
監査等委員会設置会社の機関設計を継続し、社外取締役2名を含む監査等委員3名体制で業務執行を監査・監督している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、平成27年8月27日開催の株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更を決議し、同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しました。」
監査等委員会設置会社への移行済みの機関設計を引き続き採用している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、平成27年8月27日開催の株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更を決議し、同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しました。」
監査等委員会設置会社への移行済みの機関設計を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、平成27年8月27日開催の株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更を決議し、同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しました。」
監査等委員会設置会社への移行済みの機関設計を引き続き記載している。 - FY2016達成有価証券報告書
「当社は、平成27年8月27日開催の株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更を決議し、同日付をもって監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しました。」
監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への機関設計変更を平成27年8月27日付で完了している。