資金調達・支払に関する流動性リスク
FY2016に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 5,700,000千円 貸出コミットメントラインの総額 2,000,000 借入実行残高 - 差引額 7,700,000」
当座貸越枠57億円とコミットメントライン20億円による未実行枠77億円を維持し、借入実行残高はない。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 5,700,000千円 貸出コミットメントラインの総額 2,000,000 借入実行残高 - 差引額 7,700,000」
当座貸越枠が従来の55億円から57億円へ増加し、コミットメントライン20億円と合わせた未実行枠は77億円となった。借入実行残高はなく、流動性確保の枠が拡大している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、各部署からの報告に基づき経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。」
資金繰計画の作成・更新と手許流動性の維持による流動性リスク管理を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 5,500,000千円 5,500,000千円 貸出コミットメントラインの総額 2,000,000 2,000,000 借入実行残高 ― ― 差引額 7,500,000 7,500,000」
当座貸越枠55億円とコミットメントライン20億円による未実行枠合計75億円を維持し、借入実行残高はない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 5,500,000千円 5,500,000千円 貸出コミットメントラインの総額 2,000,000 2,000,000 借入実行残高 ― ― 差引額 7,500,000 7,500,000」
当座貸越枠55億円とコミットメントライン20億円による未実行枠合計75億円を維持し、借入実行残高はない。資金調達の機動性・安定性を確保する流動性管理を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 5,500,000千円 貸出コミットメントラインの総額 2,000,000 借入実行残高 ― 差引額 7,500,000」
当座貸越枠55億円とコミットメントライン20億円を確保し、借入実行残高はなく、未実行枠合計75億円を維持している。資金調達の機動性・安定性を確保する流動性管理を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行6行との間で当座貸越契約を締結しております。また、資金調達の機動性及び安定性の確保を図るため、取引金融機関2社とコミットメントライン契約を締結しております。」
6行との当座貸越契約と2社とのコミットメントライン契約を継続し、当第3四半期会計期間末の借入実行残高はなく、未実行枠は合計75億円である。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行6行との間で当座貸越契約を締結しております。また、資金調達の機動性及び安定性の確保を図るため、取引金融機関2社とコミットメントライン契約を締結しております。」
6行との当座貸越契約と2社とのコミットメントライン契約を継続し、当第2四半期会計期間末の借入実行残高はなく、未実行枠は合計75億円である。 - FY2022再掲有価証券報告書
「資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払を実行できなくなるリスク)の管理」
資金繰計画の作成・更新、手許流動性の維持、当座貸越契約・コミットメントラインによる流動性リスク管理を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理 当社は、各部署からの報告に基づき経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。」
資金繰計画の作成・更新と手許流動性の維持による流動性リスク管理を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理 当社は、各部署からの報告に基づき経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。」
資金繰計画の作成・更新と手許流動性の維持による流動性リスク管理を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理」
支払期日に資金を用意できない流動性リスクと、資金繰計画・手許流動性による管理を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理」
支払期日に資金を用意できない流動性リスクを認識している。