伯東(7433)・施策再掲
海外事業を担う人材の確保・育成
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次期グローバルリーダーの育成24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「グローバル人材・次世代経営人材の育成:海外子会社への出向、選抜型サクセッションプラン、社外取締役を含む指名・報酬委員との自由討議等を通じ、将来のリーダーを計画的に育成します。」
海外子会社への出向やサクセッションプランを通じたグローバル人材・次世代経営人材の育成方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では意欲あるハイパフォーマー社員を積極的に海外子会社へ出向させ、海外でのビジネス経験を積ませることでグローバルな視点を養い、今後増々拡大する海外ビジネスへの対応に備えております。」
海外子会社への出向、語学研修、海外現地ビジネスに直結した若手研修など、海外事業を担う人材育成策を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、意欲あるハイパフォーマー社員を積極的に海外子会社へ出向させ、海外でのビジネス経験を積ませることでグローバルな視点を養い、今後増々拡大する海外ビジネスへの対応に備えております。」
海外子会社への出向、語学研修、海外現地ビジネスに直結した若手研修、海外グループ会社の人事制度改定など、海外事業を担う人材の育成策を具体化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、人事政策の観点からは、企業活力を高めて、持続的な成長を可能にするには、ワークライフバランスの実現が不可欠との認識に立ち、従業員の心身の健康維持に努めて、多様な勤務形態の導入などの働き方改革を推進いたします。」
ワークライフバランス、健康維持、多様な勤務形態を通じた働き方改革の方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「その両面を支える人材の確保と育成に努めるとともに、全体最適志向の組織体制を構築いたします。」
海外販売体制と業務改革を支える人材の確保・育成を、海外事業強化の手段としている。