伯東(7433)・方針再掲
在外子会社の収益・費用の期中平均相場換算
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外子会社の収益・費用換算方法変更25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。」
在外子会社の収益・費用を期中平均相場で換算する会計方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「在外子会社の収益及び費用については、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しております。」
在外子会社の収益・費用を期中平均相場で換算する会計方針を第1四半期から継続適用している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「在外子会社の収益及び費用については、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しております。」
在外子会社の重要性が増加したことを理由に、収益・費用の換算方法を決算日の直物相場から期中平均相場へ変更した。一時的な為替変動の影響を平準化し、会計期間を通じた損益をより適切に反映する方針としている。変更は遡及適用され、前連結会計年度期首の利益剰余金は233百万円減少し、為替換算調整勘定は同額増加した。