伯東(7433)・事実前進
従業員福利厚生施設の閉鎖と減損損失の計上
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遊休・売却予定資産の処分と減損73社が書いているテーマ・逆風73社・追い風5社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中14社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、2022年3月31日に閉鎖し、遊休となった当社グループの従業員福利厚生施設につき、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額76百万円を減損損失として、特別損失に計上致しました。」
従業員福利厚生施設について新たな閉鎖と遊休化が発生し、76百万円の減損損失を計上した。既存の施設閉鎖・減損の動きが新たに進んだ。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、2018年3月31日に閉鎖し、遊休となった当社グループの従業員福利厚生施設につき、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額27百万円を減損損失として、特別損失に計上致しました。」
従業員福利厚生施設を2018年3月31日に閉鎖し、土地・建物について27百万円の減損損失を計上した。