伯東(7433)・施策再掲
売上債権売却損の独立表示
FY2019-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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売上債権売却損の営業外費用独立表示1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「前第2四半期連結会計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「売上債権売却損」は、金額的重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。」
金額的重要性の増加を理由とする売上債権売却損の独立表示を継続している。前第2四半期累計期間についても比較情報の組替えを行っている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「前第1四半期連結会計期間において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「売上債権売却損」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間より独立掲記することとしました。」
売上債権売却損の金額的重要性が増したため、第1四半期から営業外費用の「その他」から独立表示に変更した。比較情報も組み替え、前第1四半期の12百万円を売上債権売却損9百万円とその他2百万円に区分している。