エコートレーディング(7427)・リスク実績引用
熊本地震による損失の発生
FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
熊本地震による直接的な災害損失31社が書いているテーマ・逆風31社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中4社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020実績引用有価証券報告書
「災害による損失 9,026 -」
前年の災害による損失902万6千円が比較表示され、当年度の計上額は「-」となっている。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「災害による損失 59,205 -」
熊本地震等による前年の災害損失5,920万5千円が比較表示され、当年度の計上額は「-」となっている。 - FY2018-Q3実績引用有価証券報告書
「災害による損失 59,205 -」
前年同期の特別損失として熊本地震等による災害損失5,920万5千円が比較表示され、当第3四半期累計期間の計上欄は「-」となっている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「特別利益に投資有価証券売却益4億7千5百万円と特別損失に熊本地震による損失5千9百万円を計上したこと等により」
熊本地震による損失5千9百万円を引き続き計上している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「特別利益に投資有価証券売却益4億7千5百万円と特別損失に熊本地震による損失5千9百万円を計上したことにより」
熊本地震による損失を引き続き特別損失として計上している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「特別損失に熊本地震による損失5千9百万円を計上したことにより」
熊本地震による損失を引き続き特別損失として計上している。 - FY2017-Q1顕在化有価証券報告書
「熊本地震による損失及び災害損失引当金繰入額の合計5千7百万円」
熊本地震に伴う損失および災害損失引当金繰入額を合計5700万円計上しており、自然災害リスクが顕在化している。