エコートレーディング(7427)・リスク顕在化
投資有価証券の市場価格変動リスク
FY2017に初出。13回の記載のうち9回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2018。直近の記載はFY2025。
13記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有有価証券の時価下落による評価損220社が書いているテーマ・逆風217社・追い風3社
エコートレーディングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。143社中67社が悪化側に。
直近の記載が「顕在化」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について13,920千円減損処理を行っております。」
投資有価証券の市場価格等の変動に関連して、当年度にも1,392万円の減損処理を計上した。 - FY2024顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について41,877千円減損処理を行っております。」
投資有価証券の市場価格等の変動に関連して、当年度に4,187万7千円の減損処理を計上した。 - FY2023-Q3実績引用有価証券報告書
「投資有価証券評価損 4,686 -」
前年同期の投資有価証券評価損4,686千円が比較表示され、当第3四半期累計期間の計上額は「-」となっている。 - FY2022顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について4,188千円減損処理を行っております。」
投資有価証券の市場価格等の変動に関連して、当年度に418万8千円の減損処理を計上した。 - FY2022-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 5,040 4,686」
当第3四半期累計期間に投資有価証券評価損468万6千円を計上し、市場価格等の変動に関連する評価損が実際に発生している。 - FY2022-Q2顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 4,447 4,156」
当第2四半期累計期間に投資有価証券評価損415万6千円を計上し、市場価格等の変動に関連する評価損の発生を更新している。 - FY2022-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 4,048」
当第1四半期累計期間に投資有価証券評価損404万8千円を計上し、市場価格等の変動に関連する評価損が実際に発生している。 - FY2021-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 5,040」
当第3四半期累計期間に投資有価証券評価損504万円を計上し、市場価格等の変動に関連する評価損が実際に発生している。 - FY2021-Q2顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 4,447」
当第2四半期累計期間に投資有価証券評価損444万7千円を計上し、市場価格等の変動に関連する評価損が実際に発生している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
業務上の関係を有する企業の株式を中心とする投資有価証券の市場価格変動リスクを継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
業務関係企業の株式を中心とする投資有価証券の市場価格変動リスクと、時価・発行体財務状況の定期把握を継続している。 - FY2018顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、その他有価証券の株式について2,247千円減損処理を行っております。」
投資有価証券の市場価格変動リスクに関連して、当年度に224万7千円の減損処理を計上した。 - FY2017初出有価証券報告書
「投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。」
業務上の関係を有する企業の株式を中心とする投資有価証券について、市場価格変動リスクを記載している。