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エコートレーディング(7427)・事実中間期残高を更新

受取手形・売掛金、商品、買掛金、短期借入金の増加

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2027-H1。

34記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2027-H12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 420242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間期残高を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ11億7千1百万円減少し、377億2千7百万円となりました。これは、主に、受取手形及び売掛金が14億5千7百万円、未収入金が2億1千4百万円それぞれ増加したものの、現金及び預金が27億6千3百万円減少したことによるものであります。」

    中間期末の資産合計は377億2,778万4千円、負債合計は254億4,429万9千円となった。売掛金・未収入金が増加する一方、現金及び預金が27億6,359万6千円減少した。
  2. FY2026-H1中間期残高を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ58億2千万円増加し、398億8千5百万円となりました。これは、主に現金及び預金が19億1千6百万円、受取手形及び売掛金が31億1千万円、商品が1億9千3百万円、未収入金が3億8千6百万円、投資有価証券が1億2千6百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    中間期末の資産合計は398億8,560万8千円へ増加し、現金、売掛金、商品、未収入金、投資有価証券の残高を更新した。負債合計は279億6,598万円で、買掛金が60億5,100万円増加し、短期借入金は16億円減少した。
  3. FY2025通期残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ5億4千1百万円増加し、340億6千5百万円となりました。これは、主に土地が2億2千万円減少したものの、現金及び預金が1億6千1百万円、受取手形及び売掛金が4億6千万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    通期末の資産合計は340億6,543万6千円、負債合計は225億8,584万3千円となった。現金、売掛金、商品、買掛金、短期借入金等の残高を更新している。
  4. FY2025-H1中間期残高を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ59億3千9百万円増加し、394億6千3百万円となりました。これは、主に土地が2億2千万円減少したものの、現金及び預金が25億4千4百万円、受取手形及び売掛金が25億7千9百万円、商品が5億8千6百万円、未収入金が4億5千3百万円それぞれ増加したことによるものであります。 当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ52億6千8百万円増加し、281億4千9百万円となりました。これは、主に短期借入金が15億円、賞与引当金が1億2千4百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が60億3千3百万円、未払金が9億3千6百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    中間期末の資産合計は394億6,358万1千円、負債合計は281億4,989万5千円となった。現金、売掛金、商品、買掛金、未払金などの残高を更新している。金融機関の休日に伴う回収・支払いの翌月繰延べも増加要因として記載されている。
  5. FY2025-Q1四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ24億5千3百万円増加し、359億7千7百万円となりました。これは、主に受取手形及び売掛金が14億8千1百万円、商品が9億2百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の資産合計は359億7,740万1千円、負債合計は252億85万円となった。売掛金、商品、買掛金、短期借入金等の残高を更新している。
  6. FY2024通期残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ18億5千6百万円増加し、335億2千3百万円となりました。これは、主に現金及び預金が3億7千1百万円、受取手形及び売掛金が12億5千6百万円、商品が1億3百万円、投資有価証券が1億1千万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    通期末の資産合計は335億2,390万6千円、負債合計は228億8,146万7千円となった。現金及び預金、売掛金、商品、投資有価証券、買掛金等の残高を更新している。
  7. FY2024-Q3四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ49億8千4百万円増加し、366億5千2百万円となりました。これは、主に現金及び預金が3億1百万円、受取手形及び売掛金が39億9千7百万円、商品が7億7千9百万円それぞれ増加したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ41億6百万円増加し、261億9千万円となりました。これは、主に未払法人税等が1億6千6百万円、賞与引当金が1億3千7百万円それぞれ減少したものの、支払手形及び買掛金が38億7千6百万円、短期借入金が4億円、未払金が2億2千万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の資産合計は366億5,213万4千円、負債合計は261億9,000万2千円となった。受取手形及び売掛金、商品、買掛金、短期借入金、未払金などの残高を更新している。
  8. FY2024-Q2四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ30億2千1百万円増加し、346億8千9百万円となりました。これは、主に現金及び預金が1億5千8百万円、受取手形及び売掛金が24億5千6百万円、商品が3億4千2百万円、未収入金が1億6千万円それぞれ増加したことによるものであります。 当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ23億1千1百万円増加し、243億9千5百万円となりました。これは、主に短期借入金が6億円、賞与引当金が2億2千8百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が29億2千7百万円、未払金が3億9千7百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    第2四半期末の資産合計は346億8,921万7千円、負債合計は243億9,583万5千円となった。売掛金、商品、買掛金、短期借入金、未払金などの残高と増減要因を更新している。
  9. FY2024-Q1四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ39億1千7百万円増加し、355億8千5百万円となりました。これは、主に現金及び預金が4億9千2百万円、受取手形及び売掛金が26億6千6百万円、商品が7億7千7百万円それぞれ増加したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ36億4千5百万円増加し、257億2千9百万円となりました。」

    第1四半期末の資産合計は355億8,531万6千円、負債合計は257億2,924万7千円となり、売掛金、商品、買掛金、短期借入金等の残高を更新した。
  10. FY2023通期残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ22億8千8百万円増加し、316億6千7百万円となりました。これは、主に受取手形及び売掛金が21億4千3百万円増加したことによるものであります。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ18億3千9百万円増加し、220億8千3百万円となりました。これは、主に短期借入金が5億円減少したものの、支払手形及び買掛金が16億3千5百万円、未払金が1億6千5百万円、未払法人税等が2億2千9百万円、賞与引当金が2億4千6百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    通期末の資産合計は316億6,774万円、負債合計は220億8,394万1千円となった。受取手形及び売掛金、買掛金、未払金、未払法人税等、賞与引当金などの残高を更新している。
  11. FY2023-Q3四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ55億5千8百万円増加し、349億3千8百万円となりました。これは、主に現金及び預金が1億3千6百万円、受取手形及び売掛金が44億5千5百万円、商品が9億4千6百万円それぞれ増加したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ52億1千2百万円増加し、254億5千7百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が44億2千1百万円、短期借入金が5億円、未払金が2億9千2百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の資産合計は349億3,801万5千円、負債合計は254億5,743万9千円となった。売掛金、商品、買掛金、短期借入金等の残高を更新している。
  12. FY2023-Q1四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ30億5千6百万円増加し、324億3千5百万円となりました。これは、主に現金及び預金が1億6千9百万円、受取手形及び売掛金が21億1千9百万円、商品が7億6千5百万円それぞれ増加したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ30億6千万円増加し、233億5百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が17億1千3百万円、短期借入金が12億円、未払金が2億5千2百万円増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の資産合計は324億3,549万5千円、負債合計は233億532万1千円となり、売掛金、商品、買掛金、短期借入金等の残高を更新した。
  13. FY2022通期残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ10億3千2百万円減少し、293億7千9百万円となりました。これは、主に現金及び預金が8億1千3百万円、商品が1億2千5百万円それぞれ減少したことによるものであります。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ12億2千4百万円減少し、202億4千4百万円となりました。これは、主に短期借入金が17億円増加したものの、支払手形及び買掛金が23億2千5百万円、未払金が5億6百万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    通期末の資産合計293億7,933万6千円、負債合計202億4,473万円となり、現金・商品、買掛金、未払金、短期借入金等の残高を更新した。
  14. FY2022-Q3四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ21億7千2百万円増加し、325億8千4百万円となりました。これは、主に現金及び預金が9億5百万円、未収入金が1億1百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が27億2千6百万円、商品が4億4千9百万円それぞれ増加したことによるものであります。 当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ20億9千5百万円増加し、235億6千4百万円となりました。これは、主に未払金が3億2千3百万円減少したものの、短期借入金が27億円増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の資産合計は325億8,467万2千円、負債合計は235億6,406万1千円となった。売掛金、商品、短期借入金等の残高を更新している。
  15. FY2022-Q2四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ9億5千6百万円増加し、313億6千8百万円となりました。これは、主に現金及び預金が7億4千5百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が12億3千2百万円、商品が2億1千3百万円、未収入金が1億7千9百万円それぞれ増加したことによるものであります。当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ7億7千5百万円増加し、222億4千4百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が7億7千9百万円、未払金が1億8千6百万円減少したものの、短期借入金が19億円増加したことによるものであります。」

    第2四半期末の資産合計は313億6,844万円、負債合計は222億4,444万1千円となった。売掛金、商品、未収入金、短期借入金等の残高と増減要因を更新している。
  16. FY2022-Q1四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ8億8千3百万円増加し、312億9千5百万円となりました。これは、主に現金及び預金が7億9千3百万円、未収入金が1億1千6百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が13億1千9百万円、商品が4億4千万円それぞれ増加したことによるものであります。当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ8億9千2百万円増加し、223億6千1百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が13億9千9百万円、未払金が2億7百万円減少したものの、短期借入金が27億円増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の資産合計は312億9,598万7千円、負債合計は223億6,170万9千円となった。売掛金・商品・短期借入金等の残高を更新している。
  17. FY2021通期残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ24億1千8百万円増加し、304億1千2百万円となりました。これは、主に現金及び預金が4億7千1百万円、受取手形及び売掛金が16億2千8百万円、商品が1億9百万円、未収入金が1億6千3百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    通期末の資産合計は304億1千2百万円となり、現金及び預金、受取手形及び売掛金、商品、未収入金などの残高を更新した。負債合計は214億6千8百万円となった。
  18. FY2021-Q3四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ34億8千3百万円増加し、314億7千6百万円となりました。これは、主に受取手形及び売掛金が26億9千1百万円、商品が5億7千5百万円、投資有価証券が1億8千1百万円それぞれ増加したことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ33億4千5百万円増加し、225億8千5百万円となりました。これは、主に未払金が1億9百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が3億2千1百万円、短期借入金が32億円それぞれ増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の資産合計は314億7,679万6千円、負債合計は225億8,592万1千円となった。売掛金、商品、投資有価証券、買掛金、短期借入金等の残高を更新している。
  19. FY2021-Q2四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ12億8千万円増加し、292億7千4百万円となりました。これは、主に現金及び預金が4億2千5百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が12億7千8百万円、商品が1億2千9百万円、投資有価証券が2億9百万円それぞれ増加したことによるものであります。当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ10億6千4百万円増加し、203億5百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が8億5千4百万円減少したものの、短期借入金が20億円増加したことによるものであります。」

    第2四半期末の資産合計は292億7,421万2千円、負債合計は203億514万7千円となった。売掛金、商品、投資有価証券、短期借入金等の残高を更新している。
  20. FY2021-Q1四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ24億7千9百万円増加し、304億7千2百万円となりました。これは、主に未収入金が1億3千5百万円減少したものの、現金及び預金が2億1千8百万円、受取手形及び売掛金が15億2百万円、商品が7億8千9百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の資産合計は304億7,245万5千円、負債合計は217億650万5千円となった。現金及び預金、受取手形及び売掛金、商品、支払手形及び買掛金、短期借入金等の残高を更新している。
  21. FY2020通期残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ7億5千万円増加し、279億9千3百万円となりました。これは、主に現金及び預金が7億5千4百万円増加したことによるものであります。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ8億5千8百万円増加し、192億4千万円となりました。これは、主に短期借入金が26億円減少したものの、支払手形及び買掛金が27億6千2百万円、未払金が5億7千2百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    通期末の資産合計は279億9,329万2千円、負債合計は192億4,023万4千円となった。現金及び預金、支払手形及び買掛金、未払金、短期借入金などの残高を更新している。
  22. FY2020-Q3四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ36億3千4百万円増加し、308億7千7百万円となりました。これは、主に現金及び預金が9億3千9百万円、受取手形及び売掛金が22億2千6百万円、商品が5億2千9百万円それぞれ増加したことによるものであります。受取手形及び売掛金が増加した要因は、主に当第3四半期連結会計期間末が金融機関の休日であることに伴い、当該日に銀行振込で回収予定の売掛金の回収が、一部翌月に繰延べられたことによるものであります。当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ38億8千万円増加し、222億6千1百万円となりました。これは、主に短期借入金が18億円減少したものの、支払手形及び買掛金が50億6千8百万円、未払金が5億4千9百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の資産合計は308億7千7百万円、負債合計は222億6千1百万円となった。売掛金・商品・買掛金などの残高を更新し、金融機関の休日による回収・支払の翌月繰延べが増加要因として記載されている。
  23. FY2020-Q2四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ34億6千2百万円増加し、307億4百万円となりました。これは、主に現金及び預金が16億2千5百万円、受取手形及び売掛金が13億7百万円、商品が3億9千万円、未収入金が2億9千5百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    第2四半期末の資産合計は307億480万円、負債合計は219億9,735万6千円となった。受取手形及び売掛金、商品、買掛金、未払金が増加し、短期借入金は23億円減少した。金融機関の休日に伴う回収・支払いの翌月繰延べも増加要因として記載されている。
  24. FY2020-Q1四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ25億7千3百万円増加し、298億1千5百万円となりました。これは、主に現金及び預金が3億4千7百万円、受取手形及び売掛金が16億8千9百万円、商品が6億4千万円それぞれ増加したことによるものであります。 当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ27億4千6百万円増加し、211億2千8百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が8億8千1百万円、短期借入金が17億円、未払金が2億1百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    第1四半期末の資産合計は298億1千5百万円、負債合計は211億2千8百万円となり、受取手形及び売掛金、商品、買掛金、短期借入金、未払金などの残高を更新した。
  25. FY2019通期残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ10億2千9百万円増加し、272億7千8百万円となりました。これは、主に現金及び預金が1億3千4百万円、受取手形及び売掛金が7億7千3百万円、未収入金が2億2千8百万円それぞれ増加したことによるものであります。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ11億6千2百万円増加し、184億1千7百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が3億1千9百万円、短期借入金が6億5千万円、未払金が1億8千4百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    通期末の資産・負債残高と、受取手形及び売掛金、未収入金、買掛金、短期借入金、未払金などの増減要因を更新した。
  26. FY2019-Q3四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ37億8千万円増加し、300億2千9百万円となりました。これは、主に受取手形及び売掛金が30億2千9百万円、商品が7億7千9百万円それぞれ増加したことによるものであります。 当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ39億6千7百万円増加し、212億2千1百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が25億9千4百万円、短期借入金が11億5千万円、未払金が2億1百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の資産合計は300億2千9百万円、負債合計は212億2千1百万円となり、受取手形及び売掛金、商品、買掛金、短期借入金、未払金などの残高を更新した。
  27. FY2019-Q2四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ20億2千7百万円増加し、282億7千6百万円となりました。これは、主に現金及び預金が5億6百万円、受取手形及び売掛金が10億8千2百万円、商品が2億5千4百万円それぞれ増加したことによるものであります。 当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ20億7千2百万円増加し、193億2千6百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が14億5千7百万円、短期借入金が3億5千万円、未払金が2億8千2百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    第2四半期末の資産合計は282億7千6百万円、負債合計は193億2千6百万円となり、受取手形及び売掛金、商品、買掛金、短期借入金、未払金などの残高を更新した。
  28. FY2019-Q1四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ19億3百万円増加し、281億5千2百万円となりました。これは、主に受取手形及び売掛金が16億2千6百万円、商品が4億8千8百万円それぞれ増加したことによるものであります。 当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ20億4百万円増加し、192億5千8百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が13億6千6百万円、短期借入金が4億円、未払金が2億8百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    当第1四半期末の資産合計は281億5千2百万円、負債合計は192億5千8百万円となり、受取手形及び売掛金、商品、買掛金、短期借入金、未払金などの残高を更新した。
  29. FY2018通期残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ12億5千6百万円増加し、262億4千9百万円となりました。これは、主に現金及び預金が2億円減少したものの、受取手形及び売掛金が11億2千5百万円、未収入金が1億3千7百万円それぞれ増加したことによるものであります。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ11億5千7百万円増加し、172億5千4百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が6億2千1百万円、短期借入金が4億5千万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    通期末の資産・負債残高と、受取手形及び売掛金、未収入金、買掛金、短期借入金の増減要因を更新した。
  30. FY2018-Q3四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ41億8千6百万円増加し、291億7千9百万円となりました。これは、主に受取手形及び売掛金が34億6千9百万円、商品が5億円それぞれ増加したことによるものであります。 当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ42億1千万円増加し、203億6百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が27億9千9百万円、短期借入金が12億円、未払金が1億7千1百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の資産合計は291億7千9百万円、負債合計は203億6百万円となり、受取手形及び売掛金、商品、買掛金、短期借入金、未払金などの残高を更新した。
  31. FY2018-Q2四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ21億3千1百万円増加し、271億2千4百万円となりました。これは、主に現金及び預金が3億7百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が19億9千万円、未収入金が2億6千6百万円それぞれ増加したことによるものであります。 当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ20億3千7百万円増加し、181億3千3百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が15億1千7百万円、短期借入金が1億5千万円、未払金が3億2千6百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    当第2四半期末の資産合計は271億2千4百万円、負債合計は181億3千3百万円となり、受取手形及び売掛金、未収入金、買掛金、短期借入金、未払金などの残高を更新した。
  32. FY2018-Q1四半期残高を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ33億9百万円増加し、283億2百万円となりました。これは、主に現金及び預金が2億9百万円、受取手形及び売掛金が23億2千9百万円、商品が6億4千8百万円それぞれ増加したことによるものであります。 当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ34億2千6百万円増加し、195億2千3百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が15億2千7百万円、短期借入金が17億円、未払金が2億1千7百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    四半期末の資産合計は283億2百万円、負債合計は195億2千3百万円となり、受取手形及び売掛金、商品、買掛金、短期借入金などの残高を更新した。
  33. FY2017通期残高を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ0百万円増加し、249億9千3百万円となりました。これは、主に未収入金が2億4百万円、投資有価証券が3億5千7百万円それぞれ減少したものの、受取手形及び売掛金が6億7千2百万円、商品が1億1百万円それぞれ増加したことによるものであります。当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ2億3千9百万円減少し、160億9千6百万円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が4億5千万円増加したものの、短期借入金が6億円、固定負債の繰延税金負債が1億1千万円それぞれ減少したことによるものであります。」

    通期末の資産・負債残高と、受取手形及び売掛金、商品、買掛金、短期借入金などの増減要因を更新した。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「これは、主に未収入金が2億3千6百万円、投資有価証券が3億5千8百万円それぞれ減少したものの、受取手形及び売掛金が30億1千8百万円、商品が6億8千1百万円それぞれ増加したことによるものであります。これは、主に固定負債の繰延税金負債が1億9百万円減少したものの、支払手形及び買掛金が24億8百万円、短期借入金が5億円それぞれ増加したことによるものであります。」

    当第3四半期末の資産・負債の増加要因として、受取手形及び売掛金、商品、支払手形及び買掛金、短期借入金の増加を記載している。
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