ホーム事業における大型物件の完成工事高増加
FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
山大がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-07悪化決算
「建設事業においては、「杉とともに300年 確かな技術が届けるここちよい暮らし」をコンセプトに、植林から製材、建築、アフターサービスまで一貫して手掛けております。」
建設事業の一貫提案は継続している。一方、同事業の第1四半期売上高は前年同期比61.6%減、営業損失は前年同期の6百万円から10百万円へ拡大している。 - FY2026通期建設事業の減収・営業損失拡大有価証券報告書
「注文住宅等の競争が厳しく、売上高1,112百万円(前期比1.7%減)、営業損失23百万円(前期営業損失0百万円)となりました。」
建設事業では注文住宅等の競争が厳しい状況が続き、売上高は前期比1.7%減、営業損失は前期の0百万円から23百万円となった。 - FY2026-H1中間期の大幅増収・営業損失縮小有価証券報告書
「注文住宅等の競争が厳しく、売上高580百万円、営業損失19百万円となりました。」
建設事業の中間期実績は、前中間期の売上高161百万円・営業損失69百万円から、売上高580百万円・営業損失19百万円へ更新された。 - FY2025通期の建設事業実績更新有価証券報告書
「建設事業では、注文住宅等の競争が厳しく、売上高1,131百万円、営業損失0百万円となりました。」
建設事業では注文住宅等の競争が厳しい状況が続き、売上高1,131百万円、営業損失0百万円となった。 - FY2025-H1中間期の建設事業大幅減収・営業損失拡大有価証券報告書
「注文住宅等の競争が厳しく、売上高161百万円(前年同期比78.8%減)、営業損失69百万円(前年同期営業損失2百万円)となりました。」
建設事業では注文住宅等の競争が厳しい状況が続き、売上高は78.8%減少し、営業損失は前年同期の2百万円から69百万円へ拡大した。 - FY2024通期の大型非住宅増収・営業損失縮小有価証券報告書
「大型物件(非住宅)の売上高の増加等により、売上高1,319百万円(前期比30.6%増)、営業損失9百万円(前期営業損失20百万円)となりました。」
建設事業では大型非住宅物件の売上高増加により増収となり、営業損失は前年の20百万円から9百万円へ縮小した。 - FY2024-Q3第3四半期の建設事業増収・営業黒字化有価証券報告書
「大型物件(非住宅)の売上高の増加等により、売上高1,200百万円(前年同期比66.1%増)、営業利益14百万円(前年同期営業損失33百万円)となりました。」
建設事業では大型非住宅物件の売上高増加により大幅増収となり、営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2024-Q2第2四半期の建設事業大幅増収・営業損失縮小有価証券報告書
「大型物件(非住宅)の売上高の増加等により、売上高758百万円(前年同期比86.6%増)、営業損失2百万円(前年同期営業損失28百万円)となりました。」
建設事業では大型非住宅物件の売上高増加により大幅増収となり、営業損失は前年同期の28百万円から2百万円へ縮小した。 - FY2024-Q1第1四半期の建設事業増収・営業損失継続有価証券報告書
「注文住宅等の競争が厳しく、売上高246百万円(前年同期比66.9%増)、営業損失15百万円(前年同期営業損失15百万円)となりました。」
建設事業では売上高が前年同期比で増加した一方、注文住宅等の競争が厳しく、営業損失は前年同期と同額となった。 - FY2023-Q3第3四半期の建設事業減収・営業損失転換有価証券報告書
「注文住宅等の競争が激しく、売上高722百万円(前年同期比4.0%減)、営業損失33百万円(前年同期営業利益17百万円)となりました。」
建設事業では注文住宅等の競争が激しい状況が続き、売上高が前年同期比4.0%減少し、営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2023-Q2第2四半期の建設事業減収・営業損失拡大有価証券報告書
「注文住宅等の競争が厳しく、売上高406百万円(前年同期比9.3%減)、営業損失28百万円(前年同期営業損失11百万円)となりました。」
建設事業では注文住宅等の競争が厳しい状況が続き、売上高は減少し、営業損失は前年同期の11百万円から28百万円へ拡大した。 - FY2023-Q1第1四半期の建設事業減収・営業損失縮小有価証券報告書
「注文住宅等の競争が厳しく、売上高147百万円(前年同期比5.4%減)、営業損失15百万円(前年同期営業損失19百万円)となりました。」
建設事業では注文住宅等の競争が厳しい状況が続き、減収となった一方、営業損失は前年同期から縮小した。 - FY2022通期大型物件計上・営業黒字化有価証券報告書
「注文住宅等の競争が激しい中、大型物件の売上高が計上されたことにより、売上高1,011百万円(前期比4.8%減)、営業利益22百万円(前期営業損失2百万円)となりました。」
建設事業では大型物件の売上高が計上され、売上高は減少した一方、営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2022-Q3第3四半期の大型物件増収・営業黒字化有価証券報告書
「注文住宅等の競争が激しい中、大型物件の売上高が計上されたことにより、売上高752百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益17百万円(前年同期営業損失21百万円)となりました。」
建設事業では、注文住宅等の競争が激しい状況の中、大型物件の売上高計上により増収となり、営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2022-Q2第2四半期の建設事業増収・営業損失縮小有価証券報告書
「注文住宅等の競争が激しく、売上高448百万円(前年同期比17.1%増)、営業損失11百万円(前年同期営業損失15百万円)となりました。」
建設事業では注文住宅等の競争が激しい状況が続く一方、売上高は増加し、営業損失は前年同期から縮小した。 - FY2022-Q1第1四半期の建設事業減収・営業損失有価証券報告書
「イ.建設事業 注文住宅等の競争が厳しく、売上高156百万円(前年同期比52.0%減)、営業損失19百万円(前年同期営業利益9百万円)となりました。」
建設事業では、注文住宅等の競争が厳しい状況のもと、売上高が前年同期比52.0%減となり、営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2021通期の大型非住宅売上増・建設事業営業損失有価証券報告書
「大型物件(非住宅)の売上高は増加しましたが、注文住宅等の競争が厳しく、売上高1,061百万円(前期比5.6%減)、営業損失2百万円(前期比214.5%減)となりました。」
建設事業では大型非住宅物件の売上高が増加した一方、注文住宅等の競争が厳しく、事業全体は減収・営業損失となった。 - FY2021-Q3第3四半期の建設事業増収・営業損失拡大有価証券報告書
「大型物件(非住宅)の完成工事高が増加しましたが、注文住宅等の競争が激しく、売上高730百万円(前年同期比99.7%増)、営業損失21百万円(前年同期営業損失10百万円)となりました。」
建設事業では大型非住宅物件の完成工事高増加により増収となった一方、注文住宅等の競争激化により営業損失は前年同期から拡大した。 - FY2021-Q2第2四半期の建設事業増収・営業損失拡大有価証券報告書
「大型物件(非住宅)の完成工事高が増加しましたが、注文住宅等の競争が激しく、売上高382百万円(前年同期比74.7%増)、営業損失15百万円(前年同期営業損失7百万円)となりました。」
建設事業では大型非住宅物件の完成工事高増加により増収となった一方、注文住宅等の競争激化により営業損失は前年同期から拡大した。 - FY2021-Q1建設事業の大型非住宅物件増加・営業黒字化有価証券報告書
「大型物件(非住宅)の完成工事高の増加により、売上高325百万円(前年同期比871.2%増)、営業利益9百万円(前年同期営業損失17百万円)となりました。」
従来のホーム事業に相当する建設事業では、大型非住宅物件の完成工事高増加により、売上高が大幅に増加し、営業損失から営業利益に転じた。 - FY2020通期の大型物件増収・営業利益減有価証券報告書
「大型物件の売上高の増加により、また、営業利益につきましては注文住宅等の競争が厳しく、売上高1,124百万円(前期比84.6%増)、営業利益2百万円(前期比95.5%減)となりました。」
ホーム事業では大型物件の売上高増加により売上高は大幅に増加した一方、注文住宅等の競争が厳しく営業利益は大幅に減少した。 - FY2020-Q3第3四半期の完成工事高減少・営業損失有価証券報告書
「注文住宅等の競争が厳しく、売上高365百万円(前年同期比6.7%減)、営業損失10百万円(前年同期営業利益21百万円)となりました。」
ホーム事業では注文住宅等の競争が厳しい状況が続き、売上高が減少し、営業損失に転じた。 - FY2020-Q2第2四半期の減収・営業損失有価証券報告書
「注文住宅等の競争が厳しく、売上高219百万円(前年同期比5.5%減)、営業損失7百万円(前年同期営業利益14百万円)となりました。」
ホーム事業では注文住宅等の競争が厳しい状況が続き、売上高が減少し、営業損失に転じた。 - FY2020-Q1第1四半期の売上増・営業損失拡大有価証券報告書
「注文住宅等の競争が厳しく、売上高33百万円(前年同期比58.5%増)、営業損失17百万円(前年同期営業損失7百万円)となりました。」
ホーム事業では売上高が前年同期比で増加した一方、注文住宅等の競争が厳しく、営業損失は前年同期より拡大した。 - FY2019通期の完成工事高減少・営業利益減有価証券報告書
「大型物件、注文住宅等の完成工事高の減少により、売上高609百万円(前期比58.4%減)、営業利益50百万円(前期比20.8%減)となりました。」
ホーム事業では、大型物件を含む完成工事高の減少が通期でも続き、売上高および営業利益が前期比で減少した。 - FY2019-Q3第3四半期の完成工事高減少・営業利益増有価証券報告書
「大型物件、注文住宅等の完成工事高の減少により、売上高392百万円(前年同期比65.3%減)、営業利益21百万円(前年同期比9.2%増)となりました。」
ホーム事業では、大型物件および注文住宅等の完成工事高が減少し、売上高は大幅に減少した一方、営業利益は前年同期比で増加した。 - FY2019-Q2第2四半期の完成工事高減少・営業利益増有価証券報告書
「大型物件、注文住宅等の完成工事高の減少により、売上高232百万円(前年同期比77.1%減)、営業利益14百万円(前年同期比6.2%増)となりました。」
ホーム事業では、大型物件および注文住宅等の完成工事高が減少し、売上高は大幅に減少した一方、営業利益は前年同期比で増加した。 - FY2019-Q1大型物件を含む完成工事高の減少有価証券報告書
「大型物件、注文住宅等の完成工事高の減少により、売上高21百万円(前年同期比92.6%減)、営業損失7百万円(前年同期営業利益3百万円)となりました。」
ホーム事業では、従来増加要因として記載されていた大型物件を含む完成工事高が減少し、売上高が大幅に減少、営業損失となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「大型物件の完成工事高は増加しましたが、競合激化による注文住宅の完成工事高の減少のため、売上高1,465百万円(前期比53.1%増)、営業利益63百万円(前期比66.2%減)となりました。」
ホーム事業では大型物件の完成工事高増加が続く一方、競合激化による注文住宅の減少により、売上高増加と営業利益減少が併記されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「大型物件の完成工事高は増加しましたが、注文住宅等の完成工事高の減少により、売上高1,128百万円(前年同期比62.6%増)、営業利益19百万円(前年同期比85.1%減)となりました。」
ホーム事業では大型物件の完成工事高増加が続き、売上高は前年同期比62.6%増となった一方、営業利益は同85.1%減となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「大型物件の完成工事高は増加しましたが、注文住宅等の完成工事高の減少により、売上高1,013百万円(前年同期比167.1%増)、営業利益13百万円(前年同期比82.3%減)となりました。」
ホーム事業では大型物件の完成工事高増加が続き、売上高は前年同期比167.1%増となった一方、営業利益は同82.3%減となった。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「注文住宅等の完成工事高は減少しましたが、大型物件の完成工事高の増加により、売上高283百万円(前年同期比350.6%増)、営業利益3百万円(前年同期比52.1%減)となりました。」
ホーム事業では、大型物件の完成工事高増加が続き、売上高は前年同期比350.6%増となった一方、営業利益は同52.1%減となったと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「大型物件の完成工事高は増加しましたが、注文住宅の完成工事高の減少により、売上高957百万円(前期比2.2%減)、営業利益189百万円(前期比5.8%増)となりました。」
ホーム事業では大型物件の完成工事高増加が続いているが、注文住宅の減少によりセグメント売上高は減少し、営業利益は増加したと記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「大型物件の完成工事高等の増加により、売上高693百万円(前年同期比19.4%増)、営業利益131百万円(前年同期比57.8%増)となりました。」
ホーム事業では、大型物件の完成工事高等の増加を要因として、売上高・営業利益が前年同期比で増加したと記載している。