第2四半期累計期間の減収減益
FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。
- 2026-08-07その他決算
「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高995百万円(前年同期比10.3%減)、営業損失145百万円(前期営業損失81百万円)、経常損失145百万円(前期経常損失78百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失146百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失79百万円)となりました。」
第1四半期の連結売上高が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失が前年同期から拡大している。 - FY2026通期連結損失の縮小有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,102百万円(前期比0.9%減)、営業損失286百万円(前期営業損失375百万円)、経常損失263百万円(前期経常損失361百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失280百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失1,436百万円)となりました。」
通期連結売上高は前期比0.9%減となった一方、営業損失・経常損失は縮小し、親会社株主に帰属する当期純損失も1,436百万円から280百万円へ縮小した。ただし、各段階の損失は継続している。 - 2026-05-14その他業績予想の修正
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,102百万円(前期比0.9%減)、営業損失286百万円(前期営業損失375百万円)、経常損失263百万円(前期経常損失361百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失280百万円(前期親会社株主に帰属する当期純損失1,436百万円)となりました。」
2026年3月期の連結通期実績として、減収ながら営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前期から縮小した。 - FY2026-H1中間連結業績の更新有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高2,016百万円、営業損失164百万円、経常損失160百万円、親会社株主に帰属する中間純損失161百万円となりました。」
連結ベースの中間期実績として、売上高2,016百万円、営業損失164百万円、経常損失160百万円、親会社株主に帰属する中間純損失161百万円を開示している。 - FY2025初の連結通期赤字への更新有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,138百万円、営業損失375百万円、経常損失361百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,436百万円となりました。」
連結財務諸表作成初年度の通期実績として、売上高4,138百万円、営業損失375百万円、経常損失361百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,436百万円を記載している。 - FY2025-H1中間期の大幅減収・赤字拡大有価証券報告書
「この結果、当中間会計期間の売上高は、1,567百万円(前年同期比34.7%減)となりました。営業損失は244百万円(前年同期営業損失39百万円)、経常損失は237百万円(前年同期経常損失30百万円)、中間純損失は238百万円(前年同期中間純損失35百万円)となりました。」
前年同期と比較して売上高が34.7%減少し、営業損失・経常損失・中間純損失はいずれも拡大した。 - FY2024通期減収・営業経常損失・純損失有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績は、売上高4,480百万円(前期比11.4%減)、営業損失147百万円(前期営業利益157百万円)、経常損失124百万円(前期経常利益181百万円)、当期純損失152百万円(前期当期純利益102百万円)となりました。」
通期では減収となり、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前年の利益から損失へ転じた。 - FY2024-Q3第3四半期の減収・営業経常損失・純損失有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、3,631百万円(前年同期比5.6%減)となりました。営業損失は56百万円(前年同期営業利益180百万円)、経常損失は37百万円(前年同期経常利益200百万円)、四半期純損失は64百万円(前年同期四半期純利益129百万円)となりました。」
第3四半期累計期間は減収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。 - FY2024-Q2第2四半期の増収・営業経常損失・純損失有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は、2,398百万円(前年同期比1.7%増)となりました。営業損失は39百万円(前年同期営業利益100百万円)、経常損失は30百万円(前年同期経常利益108百万円)、四半期純損失は35百万円(前年同期四半期純利益64百万円)となりました。」
第2四半期累計期間は増収となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の利益から損失へ転じた。 - FY2024-Q1第1四半期の増収・営業経常損失・純損失有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、1,089百万円(前年同期比3.9%増)となりました。営業損失は21百万円(前年同期営業利益26百万円)、経常損失は16百万円(前年同期経常利益30百万円)、四半期純損失は21百万円(前年同期四半期純利益20百万円)となりました。」
第1四半期累計期間は増収となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期の利益から損失へ転じた。 - FY2023-Q3第3四半期の増収・営業経常減益・純利益減有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、3,848百万円(前年同期比8.3%増)となりました。営業利益は180百万円(前年同期比17.6%減)、経常利益は200百万円(前年同期比15.1%減)、四半期純利益は129百万円(前年同期比30.1%減)となりました。」
第3四半期累計期間は増収となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。 - FY2023-Q2第2四半期の増収増益・純利益減有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は、2,357百万円(前年同期比8.3%増)となりました。営業利益は100百万円(前年同期比2.1%増)、経常利益は108百万円(前年同期比1.7%増)、四半期純利益は64百万円(前年同期比13.3%減)となりました。」
第2四半期累計期間は増収・営業増益・経常増益となった一方、四半期純利益は前年同期比13.3%減となった。 - FY2023-Q1第1四半期の増収・黒字化有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、1,047百万円(前年同期比14.3%増)となりました。営業利益は26百万円(前年同期営業損失4百万円)、経常利益は30百万円(前年同期経常利益0百万円)、四半期純利益は20百万円(前年同期四半期純損失18百万円)となりました。」
第1四半期累計期間は増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の損失または低水準から利益となった。 - FY2022通期増収・黒字化有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績は、売上高4,794百万円(前期比15.1%増)、営業利益283百万円(前期営業損失88百万円)、経常利益305百万円(前期経常損失47百万円)、当期純利益296百万円(前期当期純損失202百万円)となりました。」
通期売上高が15.1%増加し、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも前期の損失から利益へ転じた。 - FY2022-Q3第3四半期の増収・黒字化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、3,553百万円(前年同期比16.7%増)となりました。営業利益は219百万円(前年同期営業損失83百万円)、経常利益は236百万円(前年同期経常損失55百万円)、四半期純利益は186百万円(前年同期四半期純損失185百万円)となりました。」
第3四半期累計期間は増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2022-Q2第2四半期の増収・黒字化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は、2,176百万円(前年同期比20.7%増)となりました。営業利益は98百万円(前年同期営業損失90百万円)、経常利益は107百万円(前年同期経常損失74百万円)、四半期純利益は74百万円(前年同期四半期純損失219百万円)となりました。」
第2四半期累計期間は増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転じた。 - FY2022-Q1第1四半期の減収・営業損失縮小・純損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、917百万円(前年同期比12.4%減)となりました。営業損失は4百万円(前年同期営業損失11百万円)、経常利益は0百万円(前年同期比87.9%減)、四半期純損失は18百万円(前年同期四半期純損失144百万円)となりました。」
第1四半期累計期間は減収となった一方、営業損失は11百万円から4百万円へ、四半期純損失は144百万円から18百万円へ縮小した。経常利益は0百万円となった。 - FY2021通期減収・営業経常損失縮小・純損失拡大有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績は、売上高4,166百万円(前期比15.8%減)、営業損失88百万円(前期営業損失140百万円)、経常損失47百万円(前期経常損失90百万円)、当期純損失202百万円(前期当期純損失135百万円)となりました。」
通期売上高は前期比15.8%減となった。営業損失・経常損失は縮小した一方、当期純損失は202百万円へ拡大している。 - FY2021-Q3第3四半期の減収・赤字継続・純損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、3,045百万円(前年同期比7.7%減)となりました。営業損失は83百万円(前年同期営業損失122百万円)、経常損失は55百万円(前年同期経常損失80百万円)、四半期純損失は185百万円(前年同期四半期純損失126百万円)となりました。」
第3四半期累計期間では減収が続いた。営業損失・経常損失は前年同期から縮小した一方、四半期純損失は前年同期から拡大している。 - FY2021-Q2第2四半期の減収・赤字継続・純損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は、1,803百万円(前年同期比15.6%減)となりました。営業損失は90百万円(前年同期営業損失91百万円)、経常損失は74百万円(前年同期経常損失72百万円)、四半期純損失は219百万円(前年同期四半期純損失113百万円)となりました。」
当第2四半期累計期間は減収となり、営業損失・経常損失が継続し、四半期純損失は前年同期から拡大した。 - FY2021-Q1第1四半期の増収・営業損失縮小・経常黒字化・純損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、1,046百万円(前年同期比11.1%増)となりました。営業損失は11百万円(前年同期営業損失57百万円)、経常利益は0百万円(前年同期経常損失44百万円)、四半期純損失は144百万円(前年同期四半期純損失84百万円)となりました。」
第1四半期累計期間では増収となり、営業損失は縮小、経常利益は黒字に転じた一方、四半期純損失は前年同期より拡大した。 - FY2020通期の増収・営業損失・経常損失・純損失有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績は、売上高4,949百万円(前期比9.0%増)、営業損失140百万円(前期営業損失4百万円)、経常損失90百万円(前期経常利益38百万円)、当期純損失135百万円(前期当期純利益39百万円)となりました。」
通期では売上高が前期比9.0%増となった一方、営業損失・経常損失・当期純損失を計上し、利益面の赤字が拡大・発生した。 - FY2020-Q3第3四半期の減収・営業経常損失・純損失有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、3,300百万円(前年同期比3.1%減)となりました。営業損失は122百万円(前年同期営業利益38百万円)、経常損失は80百万円(前年同期経常利益76百万円)、四半期純損失は126百万円(前年同期四半期純利益67百万円)となりました。」
第3四半期累計期間では、売上高が前年同期比3.1%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも損失に転じた。 - FY2020-Q2第2四半期の小幅増収・営業経常赤字・純損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は、2,137百万円(前年同期比0.1%増)となりました。営業損失は91百万円(前年同期営業利益3百万円)、経常損失は72百万円(前年同期経常利益18百万円)、四半期純損失は113百万円(前年同期四半期純損失4百万円)となりました。」
第2四半期累計期間では売上高が前年同期比でわずかに増加した一方、営業利益・経常利益は損失に転じ、四半期純損失も拡大した。 - FY2020-Q1第1四半期の減収・営業経常損失・純損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、941百万円(前年同期比6.1%減)となりました。営業損失は57百万円(前年同期営業利益2百万円)、経常損失は44百万円(前年同期経常利益13百万円)、四半期純損失は84百万円(前年同期四半期純損失1百万円)となりました。」
第1四半期累計期間は減収となり、営業利益・経常利益は損失に転じ、四半期純損失も前年同期から拡大したと記載している。 - FY2019通期の大幅減収・営業損失有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績は、売上高4,541百万円(前期比24.7%減)、営業損失4百万円(前期営業利益190百万円)、経常利益38百万円(前期比84.1%減)、当期純利益39百万円(前期比82.1%減)となりました。」
第3四半期累計の減収減益から通期実績へ更新され、売上高が24.7%減、営業損失4百万円、経常利益・当期純利益も大幅減少となった。 - FY2019-Q3第3四半期の減収減益有価証券報告書
「この結果、復興需要一巡後の需要減等による競争が厳しく、当第3四半期累計期間の売上高は、3,406百万円(前年同期比26.4%減)となりました。営業利益は38百万円(前年同期比73.6%減)、経常利益は76百万円(前年同期比59.5%減)、四半期純利益は67百万円(前年同期比58.0%減)となりました。」
第3四半期累計期間では、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益のすべてが前年同期比で減少したと記載している。 - FY2019-Q2第2四半期累計の減収減益・四半期純損失有価証券報告書
「この結果、復興需要一巡後の需要減等による競争が激しく、当第2四半期累計期間の売上高は、2,134百万円(前年同期比36.8%減)となりました。営業利益は3百万円(前年同期比97.3%減)、経常利益は18百万円(前年同期比87.4%減)、四半期純損失は4百万円(前年同期四半期純利益139百万円)となりました。」
第2四半期累計期間では、売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で大幅に減少し、四半期純利益は損失に転じたと記載している。 - FY2019-Q1第1四半期の減収減益・四半期純損失有価証券報告書
「この結果、復興需要一巡後の需要減等による競争が厳しく、当第1四半期累計期間の売上高は、1,003百万円(前年同期比32.4%減)となりました。営業利益は2百万円(前年同期比95.9%減)、経常利益は13百万円(前年同期比83.1%減)、四半期純損失は1百万円(前年同期四半期純利益87百万円)となりました。」
第1四半期累計期間では、売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で減少し、四半期純利益は損失に転じたと記載している。 - FY2018通期実績への更新有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績は、売上高6,029百万円(前期比12.4%増)、営業利益190百万円(前期比47.4%減)、経常利益244百万円(前期比38.8%減)、当期純利益221百万円(前期比24.3%減)となりました。」
第3四半期累計の実績から通期実績へ更新され、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・当期純利益は減少したと記載している。 - FY2018-Q3第3四半期累計の増収・営業経常減益・純利益減有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、4,629百万円(前年同期比16.2%増)となりました。営業利益は145百万円(前年同期比44.8%減)、経常利益は188百万円(前年同期比34.7%減)、四半期純利益は161百万円(前年同期比23.5%減)となりました。」
第3四半期累計期間は、売上高が前年同期比16.2%増となった一方、営業利益が44.8%減、経常利益が34.7%減、四半期純利益が23.5%減となった。 - FY2018-Q2第2四半期累計の増収・営業経常減益・純利益増有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は、3,379百万円(前年同期比44.1%増)となりました。営業利益は128百万円(前年同期比16.4%減)、経常利益は149百万円(前年同期比9.4%減)、四半期純利益は139百万円(前年同期比13.0%増)となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高が前年同期比44.1%増、営業利益が16.4%減、経常利益が9.4%減、四半期純利益が13.0%増となり、増収ながら営業利益・経常利益は減少し、純利益は増加した。 - FY2018-Q1第1四半期の増収増益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期累計期間の売上高は、1,482百万円(前年同期比51.4%増)となりました。営業利益は66百万円(前年同期比59.9%増)、経常利益は78百万円(前年同期比64.5%増)、四半期純利益は87百万円(前年同期比157.6%増)となりました。」
当第1四半期累計期間では、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益のすべてが前年同期比で増加したと記載している。 - FY2017通期実績への更新有価証券報告書
「この結果、当事業年度の業績は、売上高5,363百万円(前期比1.6%減)、営業利益363百万円(前期比25.8%減)、経常利益399百万円(前期比26.2%減)、当期純利益292百万円(前期比25.1%減)となりました。」
第2・第3四半期累計期間で確認されていた減収減益が通期でも継続した。売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前期を下回ったと記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期累計期間の売上高は、3,982百万円(前年同期比0.3%減)となりました。営業利益は263百万円(前年同期比24.0%減)、経常利益は288百万円(前年同期比24.2%減)、四半期純利益は211百万円(前年同期比22.2%減)となりました。」
対象期間は第3四半期累計期間に進んだが、前年同期比で売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が減少する状態を再確認している。第2四半期累計期間と比べ、減少幅は縮小している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「この結果、当第2四半期累計期間の売上高は、2,344百万円(前年同期比11.7%減)となりました。営業利益は153百万円(前年同期比37.7%減)、経常利益は165百万円(前年同期比38.3%減)、四半期純利益は123百万円(前年同期比36.0%減)となりました。」
当第2四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を下回ったと記載している。