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山大(7426)・事実通期連結財政状態への更新

その他の有形固定資産・長期借入金増加による財政状態の変動

FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

26記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY20262019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期連結財政状態への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産につきましては、4,661百万円となりました。」

    通期連結財政状態が更新され、資産4,661百万円、負債2,795百万円、純資産1,865百万円となった。前連結会計年度末から資産・負債・純資産はいずれも減少している。
  2. 2026-05-14その他業績予想の修正

    「当連結会計年度末の資産につきましては、4,661百万円となりました。」

    2026年3月期末の連結財政状態として、総資産4,661百万円、負債2,795百万円、純資産1,865百万円を開示している。
  3. FY2026-H1中間期財政状態への更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産は、4,605百万円となり、前連結会計年度末に比べ607百万円減少しました。これは主として商品及び製品44百万円、原材料及び貯蔵品53百万円増加した一方、現金及び預金529百万円、完成工事未収入金114百万円、受取手形及び売掛金75百万円減少したことによるものです。 当中間連結会計期間末の負債は2,628百万円となり、前事業年度末に比べ427百万円減少しました。 当中間連結会計期間末の純資産は1,976百万円となり、前事業年度末に比べ180百万円減少しました。」

    中間期末の資産、負債、純資産はそれぞれ4,605百万円、2,628百万円、1,976百万円となり、前連結会計年度末からいずれも減少した。
  4. FY2025初年度連結財政状態への更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産につきましては、5,212百万円となりました。」

    連結初年度の期末財政状態として、資産5,212百万円、負債3,056百万円、純資産2,156百万円を開示している。
  5. FY2025-H1中間期財政状態への更新有価証券報告書

    「当中間会計期間末の資産は、5,798百万円となり、前事業年度末に比べ260百万円減少しました。これは主として販売用土地建物13百万円、建物及び構築物34百万円、機械装置及び運搬具47百万円増加した一方、完成工事未収入金210百万円、受取手形及び売掛金78百万円減少したことによるものです。」

    中間期末の資産は前事業年度末比260百万円減少した。完成工事未収入金、受取手形及び売掛金の減少が主な減少要因として記載されている。負債は2,442百万円、純資産は3,355百万円となった。
  6. FY2024通期財政状態への更新有価証券報告書

    「当事業年度末の資産は、6,059百万円となり、前事業年度に比べ316百万円減少しました。」

    通期末の財政状態へ更新され、総資産は316百万円減少、負債は138百万円減少、純資産は178百万円減少した。
  7. FY2024-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「また、当第3四半期末における総資産は、土地296百万円の増加などにより6,386百万円と前事業年度末に比べ10百万円の増となりました。 負債につきましては、工事未払金118百万円の増加などにより2,677百万円と前事業年度に比べ103百万円の増となりました。 純資産は、利益剰余金の減少などにより3,708百万円と前事業年度末に比べ92百万円の減となりました。」

    第3四半期末では、土地の増加により総資産が10百万円増加し、工事未払金の増加などにより負債が103百万円増加する一方、純資産は92百万円減少した。
  8. FY2024-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「また、当第2四半期末における総資産は、受取手形及び売掛金の減少などにより6,188百万円と前事業年度末に比べ187百万円の減となりました。負債につきましては、固定負債の減少などにより2,452百万円と前事業年度末に比べ122百万円の減となりました。純資産は、利益剰余金の減少などにより3,736百万円と前事業年度末に比べ65百万円の減となりました。」

    第2四半期末では、受取手形及び売掛金等の減少により総資産が187百万円減少し、負債は122百万円、純資産は65百万円それぞれ減少した。
  9. FY2024-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「また、当第1四半期末における総資産は、流動資産の減少などにより6,210百万円と前事業年度末に比べ164百万円の減となりました。 負債につきましては、流動負債の減少などにより2,462百万円と前事業年度に比べ111百万円の減となりました。 純資産は、利益剰余金の減少などにより3,748百万円と前事業年度に比べ53百万円の減となりました。」

    第1四半期末では、総資産・負債・純資産のいずれも前事業年度末から減少したと記載している。
  10. FY2023-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「また、当第3四半期末における総資産は、現金及び預金278百万円の増加などにより6,470百万円と前事業年度末に比べ225百万円の増となりました。 負債につきましては、支払手形及び買掛金142百万円の増加などにより2,641百万円と前事業年度に比べ127百万円の増となりました。 純資産は、利益剰余金の増加などにより3,828百万円と前事業年度に比べ98百万円の増となりました。」

    第3四半期末では、現金及び預金等の増加により総資産が225百万円増加し、支払手形及び買掛金等の増加により負債が127百万円増加した。利益剰余金の増加などにより純資産も98百万円増加している。
  11. FY2023-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「また、当第2四半期末における総資産は、有形固定資産の減少などにより6,182百万円と前事業年度末に比べ61百万円の減となりました。 負債につきましては、固定負債の減少などにより2,421百万円と前事業年度末に比べ92百万円の減となりました。 純資産は、利益剰余金の増加などにより3,760百万円と前事業年度末に比べ31百万円の増となりました。」

    第2四半期末では、総資産・負債が前事業年度末から減少する一方、利益剰余金の増加などにより純資産は31百万円増加した。
  12. FY2023-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「また、当第1四半期末における総資産は、流動資産の減少などにより6,070百万円と前事業年度末に比べ173百万円の減となりました。 負債につきましては、流動負債の減少などにより2,352百万円と前事業年度に比べ161百万円の減となりました。 純資産は、利益剰余金の減少などにより3,717百万円と前事業年度に比べ12百万円の減となりました。」

    第1四半期末では、総資産・負債・純資産のいずれも前事業年度末から減少したと記載している。
  13. FY2022通期財政状態への更新有価証券報告書

    「当事業年度末の資産は6,244百万円となり、前事業年度末に比べ184百万円増加しました。これは主として売掛金が161百万円、商品及び製品が131百万円それぞれ増加した一方、建物、構築物並びに機械及び装置等の有形固定資産が143百万円減少したことによるものです。」

    通期末の総資産は6,244百万円へ増加し、売掛金・商品及び製品が増加する一方、有形固定資産は143百万円減少した。負債は88百万円減少し、純資産は272百万円増加している。
  14. FY2022-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「また、当第3四半期末における総資産は、受取手形及び売掛金231百万円、完成工事未収入金187百万円の増加などにより6,332百万円と前事業年度末に比べ273百万円の増となりました。負債につきましては、支払手形及び買掛金151百万円の増加などにより2,714百万円と前事業年度に比べ111百万円の増となりました。純資産は、利益剰余金の増加などにより3,618百万円と前事業年度に比べ161百万円の増となりました。」

    第3四半期末では、受取手形及び売掛金・完成工事未収入金の増加などにより総資産が増加し、支払手形及び買掛金の増加などにより負債も増加した。利益剰余金の増加により純資産も増加している。
  15. FY2022-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「また、当第2四半期末における総資産は、有形固定資産の減少などにより6,055百万円と前事業年度末に比べ4百万円の減となりました。負債につきましては、固定負債の減少などにより2,548百万円と前事業年度末に比べ53百万円の減となりました。純資産は、利益剰余金の増加などにより3,506百万円と前事業年度末に比べ49百万円の増となりました。」

    第2四半期末では、総資産・負債が前事業年度末から減少し、利益剰余金の増加などにより純資産は49百万円増加した。
  16. FY2022-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「また、当第1四半期末における総資産は、流動資産の減少などにより5,882百万円と前事業年度末に比べ177百万円の減となりました。 負債につきましては、流動負債の減少などにより2,468百万円と前事業年度に比べ134百万円の減となりました。 純資産は、利益剰余金の減少などにより3,413百万円と前事業年度に比べ43百万円の減となりました。」

    当第1四半期末では、総資産5,882百万円、負債2,468百万円、純資産3,413百万円となり、いずれも前事業年度末から減少した。
  17. FY2021通期財政状態への更新有価証券報告書

    「当事業年度末の資産は6,059百万円となり、前事業年度末に比べ130百万円減少しました。負債は2,602百万円となり、前事業年度末に比べ98百万円増加しました。純資産は、前事業年度末に比べて229百万円減少し、3,456百万円(同6.2%減)となりました。」

    通期末では総資産が減少し、負債が増加する一方、純資産は229百万円、6.2%減少している。
  18. FY2021-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「また、当第3四半期末における総資産は、現金及び預金488百万円の増加などにより6,265百万円と前事業年度末に比べ74百万円の増となりました。負債につきましては、長期借入金128百万円の増加などにより2,791百万円と前事業年度に比べ287百万円の増となりました。純資産は、利益剰余金の減少などにより3,473百万円と前事業年度に比べ213百万円の減となりました。」

    第3四半期末では、現金及び預金の増加などにより総資産が増加し、長期借入金の増加などにより負債も増加した一方、利益剰余金の減少により純資産は減少した。
  19. FY2021-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「また、当第2四半期末における総資産は、流動資産の減少などにより5,696百万円と前事業年度末に比べ493百万円の減となりました。負債につきましては、流動負債の減少などにより2,256百万円と前事業年度末に比べ247百万円の減となりました。純資産は、利益剰余金の減少などにより3,440百万円と前事業年度末に比べ246百万円の減となりました。」

    当第2四半期末では、総資産・負債・純資産のいずれも前事業年度末から減少したと記載している。
  20. FY2021-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「また、当第1四半期末における総資産は、流動資産の減少などにより5,811百万円と前事業年度末に比べ379百万円の減となりました。負債につきましては、流動負債の減少などにより2,296百万円と前事業年度に比べ207百万円の減となりました。純資産は、利益剰余金の減少などにより3,515百万円と前事業年度末に比べ171百万円の減となりました。」

    第1四半期末では、総資産・負債・純資産のいずれも前事業年度末から減少したと記載している。
  21. FY2020通期財政状態への更新有価証券報告書

    「当事業年度末の資産は6,190百万円となり、前事業年度末に比べ262百万円減少しました。負債は2,503百万円となり、前事業年度末に比べ87百万円減少しました。純資産は、前事業年度末に比べて175百万円減少し、3,686百万円(同4.5%減)となりました。」

    第3四半期末から通期末へ更新され、総資産・負債・純資産はいずれも前期末比で減少し、純資産は4.5%減となった。
  22. FY2020-Q3第3四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「また、当第3四半期末における総資産は、未成工事支出金414百万円の増加などにより6,581百万円と前事業年度末に比べ128百万円の増となりました。負債につきましては、未成工事受入金等のその他流動負債258百万円の増加などにより2,883百万円と前事業年度に比べ291百万円の増となりました。純資産は、利益剰余金の減少などにより3,697百万円と前事業年度に比べ163百万円の減となりました。」

    第3四半期末では、未成工事支出金等の増加により総資産・負債が増加する一方、利益剰余金の減少により純資産が減少したと記載している。
  23. FY2020-Q2第2四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「また、当第2四半期末における総資産は、流動資産の減少などにより6,289百万円と前事業年度末に比べ163百万円の減となりました。負債につきましては、固定負債の減少などにより2,579百万円と前事業年度末に比べ11百万円の減となりました。純資産は、利益剰余金の減少などにより3,709百万円と前事業年度末に比べ152百万円の減となりました。」

    第2四半期末では、総資産・負債・純資産のいずれも前事業年度末から減少したと記載している。
  24. FY2020-Q1第1四半期財政状態への更新有価証券報告書

    「また、当第1四半期末における総資産は、流動資産の減少などにより6,265百万円と前事業年度末に比べ187百万円の減となりました。負債につきましては、固定負債の減少などにより2,527百万円と前事業年度に比べ64百万円の減となりました。純資産は、利益剰余金の減少などにより3,738百万円と前事業年度に比べ123百万円の減となりました。」

    第1四半期末の総資産、負債、純資産について、前事業年度末からの減少額を更新している。
  25. FY2019通期財政状態への更新有価証券報告書

    「当事業年度末の資産は6,453百万円となり、前事業年度末に比べ32百万円増加しました。これは主として現金及び預金が466百万円減少した一方、受取手形が116百万円、商品及び製品並びに販売用土地建物が112百万円、未収入金が113百万円、建物並びに機械及び装置等の有形固定資産が198百万円それぞれ増加したことによるものであります。」

    第3四半期末の財政状態から通期末へ更新され、総資産は6,453百万円、現金及び預金は466百万円減少、有形固定資産は198百万円増加したと記載している。
  26. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「また、当第3四半期末における総資産は、その他の有形固定資産349百万円の増加などにより6,629百万円と前事業年度末に比べ208百万円の増となりました。負債につきましては、長期借入金224百万円の増加などにより2,737百万円と前事業年度に比べ181百万円の増となりました。純資産は、利益剰余金の増加などにより3,891百万円と前事業年度に比べ26百万円の増となりました。」

    その他の有形固定資産および長期借入金の増加を主因とする総資産・負債・純資産の期末残高変動を、財政状態のデータ点として初めて記録する。
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