西日本豪雨等の自然災害による経済影響
FY2019-Q3に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。12社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
自然災害による経済影響を含む既存リスクについて、新規発生および重要な変更がないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
自然災害による経済影響を含む既存リスクについて、新規発生および重要な変更がないとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
自然災害による経済影響を含む既存リスクについて、新規発生および重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
自然災害による経済影響を含む既存リスクについて、新規発生および重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
自然災害による経済影響を含む既存リスクについて、新規発生および重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
自然災害による経済影響を含む既存リスクについて、新規発生および重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
自然災害による経済影響を含む既存リスクについて、新規発生および重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
自然災害による経済影響を含む既存リスクについて、新規発生および重要な変更がないとしている。 - FY2019顕在化有価証券報告書
「当事業年度における我が国経済は、豪雨や地震の自然災害を受けたものの」
豪雨や地震の自然災害が当事業年度の我が国経済に影響したことを、実際に発生した事象として記載している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における我が国経済は、西日本豪雨を始めとする自然災害の影響を受けたものの」
西日本豪雨を始めとする自然災害が我が国経済に影響を与えたことを、実際に生じた経済環境上のリスクとして初めて記載している。