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初穂商事(7425)・事実資産合計の減少幅が拡大

資産合計の前事業年度末比14億17百万円減少

FY2016-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1資産合計の減少幅が拡大有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は212億39百万円となり、前連結会計年度末に比べて11億37百万円減少いたしました。」

    資産合計は前年度末比11億37百万円減少し、前年中間期の9億34百万円減少から減少幅が拡大した。現金及び預金、売掛金、電子記録債権の減少が主因である。
  2. FY2025-H1資産合計の減少幅が13億29百万円から9億34百万円へ縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は209億37百万円となり、前連結会計年度末に比べて9億34百万円減少いたしました。」

    連結資産合計は前年度末比9億34百万円減少し、前回中間期の13億29百万円減少から減少幅が縮小した。
  3. FY2024-H1資産合計が前年度末比13億29百万円減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における資産合計は214億2百万円となり、前連結会計年度末に比べて13億29百万円減少いたしました。」

    連結資産合計は214億2百万円となり、前年度末比13億29百万円減少した。現金及び預金、受取手形及び売掛金等の減少が主因である。
  4. FY2024-Q1資産合計が前年度末比で減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は220億69百万円となり、前連結会計年度末に比べて6億62百万円減少いたしました。」

    前年度末の16億22百万円増加から、当第1四半期末は6億62百万円減少へ転じた。現金及び預金、受取手形及び売掛金の減少が主因である。
  5. FY2023資産合計が減少から16億22百万円増加へ転換有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、227億31百万円で前連結会計年度末に比べ16億22百万円の増加となりました。」

    第3四半期末の前年度末比47百万円減少から、通期末には16億22百万円の増加へ転じた。
  6. FY2023-Q3資産合計の減少幅が9億24百万円から47百万円へ縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は210億62百万円となり、前連結会計年度末に比べて47百万円減少いたしました。」

    前四半期末の前連結会計年度末比9億24百万円減少から、当第3四半期末は47百万円減少へ減少幅が大きく縮小している。
  7. FY2023-Q2資産合計の減少幅が前四半期から拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は201億85百万円となり、前連結会計年度末に比べて9億24百万円減少いたしました。」

    前四半期末の前年度末比3億20百万円減少から、当第2四半期末は9億24百万円減少へ減少幅が拡大した。現金及び預金、受取手形及び売掛金の減少が主因である。
  8. FY2023-Q1資産合計が前年度末比増加から3億20百万円減少へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は207億88百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億20百万円減少いたしました。これは主に、商品が1億25百万円、有形固定資産のその他が1億2百万円増加し、現金及び預金が1億68百万円、受取手形及び売掛金が3億82百万円減少したことによるものであります。」

    前年度末に21億41百万円増加していた連結資産合計が、当第1四半期末には3億20百万円の減少へ転じた。
  9. FY2022資産合計が前年度末比21億41百万円増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、211億9百万円で前連結会計年度末に比べ21億41百万円の増加となりました。」

    第2四半期までの前年度末比減少から転じ、通期末の連結資産合計は211億9百万円、21億41百万円の増加となった。
  10. FY2022-Q2資産合計の減少幅が縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は185億71百万円となり、前連結会計年度末に比べて3億97百万円減少いたしました。」

    前連結会計年度末比の資産減少額は、第1四半期の4億42百万円から3億97百万円へ縮小した。商品増加が現金及び預金、受取手形及び売掛金等の減少を一部相殺している。
  11. FY2022-Q1連結資産が増加から4億42百万円減少へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は185億26百万円となり、前連結会計年度末に比べて4億42百万円減少いたしました。」

    前年度末の8億99百万円増加から、当第1四半期末は4億42百万円減少へ転じた。現金及び預金、受取手形及び売掛金の減少が主因である。
  12. FY2021連結資産が減少から8億99百万円増加へ転換有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、189億68百万円で前連結会計年度末に比べ8億99百万円の増加となりました。」

    前年度末の20億86百万円減少から、2021年度末は8億99百万円増加へ転じた。現金及び預金、電子記録債権、商品などの増加が主因である。
  13. FY2021-Q3連結資産の減少幅が前四半期の4億58百万円から5億59百万円へ拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は175億8百万円となり、前連結会計年度末に比べて5億59百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が2億32百万円、受取手形及び売掛金が4億15百万円、有形固定資産のその他が36百万円、顧客関連資産が40百万円、投資その他の資産のその他が1億35百万円減少し、商品が3億38百万円増加したことによるものであります。」

    資産合計の前連結会計年度末比減少額は、第2四半期の4億58百万円から5億59百万円へ拡大した。現金及び預金、売掛金等の減少を商品増加が一部相殺している。
  14. FY2021-Q2連結資産の減少幅が前四半期の1億56百万円から4億58百万円へ拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は176億10百万円となり、前連結会計年度末に比べて4億58百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が36百万円、受取手形及び売掛金が4億72百万円、電子記録債権が41百万円、顧客関連資産が26百万円、投資その他の資産のその他が1億36百万円減少し、商品が3億1百万円増加したことによるものであります。」

    前四半期の前連結会計年度末比1億56百万円減少から、当四半期は4億58百万円減少へ減少幅が拡大した。売掛金等の減少が主因で、商品増加が一部相殺している。
  15. FY2021-Q1連結資産の減少幅が大幅縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は179億12百万円となり、前連結会計年度末に比べて1億56百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が1億42百万円、受取手形及び売掛金が3億17百万円減少し、電子記録債権が1億3百万円、商品が1億73百万円増加したことによるものであります。」

    前連結会計年度末比の資産減少額は、2020年度末の20億86百万円から1億56百万円へ大幅に縮小した。現金及び預金・売掛金の減少を、電子記録債権・商品の増加が一部相殺している。
  16. FY2020連結資産の減少幅が縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、180億68百万円で前連結会計年度末に比べ20億86百万円の減少となりました。」

    第3四半期末の前連結会計年度末比30億84百万円減少から、通期末は20億86百万円減少へ減少幅が縮小した。
  17. FY2020-Q3資産合計の減少幅が28億27百万円から30億84百万円へ拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は170億70百万円となり、前連結会計年度末に比べて30億84百万円減少いたしました。」

    前連結会計年度末比の資産減少額が、第2四半期の28億27百万円から30億84百万円へ拡大した。現金及び預金、受取手形及び売掛金等の減少が主因である。
  18. FY2020-Q2資産合計の減少幅が拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における資産合計は173億27百万円となり、前連結会計年度末に比べて28億27百万円減少いたしました。」

    前連結会計年度末比の資産減少額が、第1四半期の15億4百万円から28億27百万円へ拡大した。現金及び預金、受取手形及び売掛金等の減少が主因である。
  19. FY2020-Q1連結資産合計が前連結会計年度末比15億4百万円減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は186億49百万円となり、前連結会計年度末に比べて15億4百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が6億8百万円、受取手形及び売掛金が8億19百万円減少したことによるものであります。」

    連結初年度の前年度末資産20,154百万円から、当第1四半期末は18,649百万円へ15億4百万円減少した。現金及び預金と受取手形及び売掛金の減少が主因である。
  20. FY2019連結初年度の資産規模を開示有価証券報告書

    「当連結会計年度末における資産合計は、201億54百万円となりました。」

    アイシン及びアイエスラインの連結により、連結資産合計201億54百万円を初めて開示している。提出会社単体の資産合計は149億73百万円となった。
  21. FY2019-Q3資産合計の減少幅が7億24百万円から6億1百万円へ縮小有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資産合計は134億6百万円となり、前事業年度末に比べて6億1百万円減少いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が9億61百万円減少し、現金及び預金が1億78百万円、流動資産のその他が66百万円、有形固定資産のその他が1億42百万円増加したことによるものです。」

    前四半期末の前事業年度末比7億24百万円減少から、当第3四半期末は6億1百万円減少へ減少幅が縮小した。受取手形及び売掛金の減少が主因である。
  22. FY2019-Q2資産合計の減少幅が8百万円から7億24百万円へ拡大有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における資産合計は132億83百万円となり、前事業年度末に比べ、7億24百万円減少いたしました。これは主に、受取手形及び売掛金が8億31百万円減少し、電子記録債権が25百万円、投資その他の資産のその他が44百万円増加したことによるものです。」

    前四半期末の前事業年度末比8百万円減少から、当第2四半期末は7億24百万円減少へ減少幅が拡大した。受取手形及び売掛金の減少が主因である。
  23. FY2019-Q1資産合計が前事業年度末比減少へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資産合計は139億99百万円となり、前事業年度末に比べて8百万円減少いたしました。」

    前事業年度末の6億40百万円増加から、当第1四半期末は8百万円の減少へ転じた。受取手形及び売掛金の減少が主因で、電子記録債権と商品の増加が一部相殺している。
  24. FY2018資産合計が減少から6億40百万円増加へ転換有価証券報告書

    「資産合計は、140億7百万円で前事業年度末に比べ6億40百万円の増加となりました。」

    第3四半期末の前事業年度末比6億86百万円減少から、通期末には6億40百万円増加へ転じた。東京営業所用地取得などにより固定資産も増加している。
  25. FY2018-Q3資産合計の減少幅が4億37百万円から6億86百万円へ拡大有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資産合計は126億80百万円となり、前事業年度末に比べて6億86百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が3億70百万円、受取手形及び売掛金が5億93百万円、電子記録債権が60百万円減少し、土地が3億13百万円増加したことによるものです。」

    第2四半期末の前事業年度末比4億37百万円減少から、当第3四半期末は6億86百万円減少へ減少幅が拡大した。現金及び預金、受取手形及び売掛金、電子記録債権の減少と土地の増加を主因としている。
  26. FY2018-Q2資産合計が通期末比増加から減少へ転換有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における資産合計は129億29百万円となり、前事業年度末に比べ、4億37百万円減少いたしました。」

    第1四半期末の前事業年度末比1億71百万円増加から、当第2四半期末は4億37百万円減少へ転じた。受取手形及び売掛金の7億64百万円減少が主因として説明されている。
  27. FY2018-Q1通期末比1億71百万円の増加を記録有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資産合計は135億38百万円となり、前事業年度末に比べて1億71百万円増加いたしました。」

    前事業年度末の資産合計133億66百万円から、当第1四半期末は135億38百万円へ1億71百万円増加した。
  28. FY2017資産合計の増加幅が拡大有価証券報告書

    「資産合計は、133億66百万円で前事業年度末に比べ11億53百万円の増加となりました。」

    前四半期末の前事業年度末比5億32百万円増加から、通期末は11億53百万円増加となった。
  29. FY2017-Q3資産合計が前事業年度末比減少から5億32百万円増加へ転換有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資産合計は127億46百万円となり、前事業年度末に比べて5億32百万円増加いたしました。」

    前四半期末の前事業年度末比4億25百万円減少から、当四半期末は5億32百万円増加へ転じた。電子記録債権、商品、建物、投資その他の資産などの増加が主な要因として説明されている。
  30. FY2017-Q2資産合計の減少幅が4億25百万円へ縮小有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における資産合計は117億87百万円となり、前事業年度末に比べ、4億25百万円減少いたしました。」

    前四半期末の前事業年度末比4億85百万円減少から、当四半期末は4億25百万円減少となっている。
  31. FY2017-Q1資産合計の減少幅が4億85百万円へ縮小有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における資産合計は117億28百万円となり、前事業年度末に比べて4億85百万円減少いたしました。」

    前期第3四半期末の前事業年度末比14億17百万円減少、通期末の1億48百万円減少に続き、当四半期末は4億85百万円の減少となっている。
  32. FY2016通期の減少幅が1億48百万円へ縮小有価証券報告書

    「資産合計は、122億13百万円で前事業年度末に比べ1億48百万円の減少となりました。」

    第3四半期末の前事業年度末比14億17百万円減少から、通期末では減少幅が1億48百万円となった。
  33. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における資産合計は109億44百万円となり、前事業年度末に比べて14億17百万円減少いたしました。」

    第3四半期会計期間末の資産合計と、前事業年度末からの減少額を記載している。
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