初穂商事(7425)・目標計画値との乖離を実績開示
平成31年12月期の増収増益計画
FY2018に初出。。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成787社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1058社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1178件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019計画値との乖離を実績開示有価証券報告書
「当事業年度の売上高は19,449,010千円、経常利益は419,484千円、当期純利益は270,913千円となりました。」
前年度に設定した2019年12月期の単体計画(売上高19,700百万円、営業利益408百万円、経常利益500百万円、当期純利益320百万円)に対し、単体実績は売上高・経常利益・当期純利益で計画を下回った。連結実績は連結初年度のため単純比較していない。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成31年12月期の通期業績予想は、売上高19,700百万円、営業利益408百万円、経常利益500百万円、当期純利益320百万円と増収増益を計画しており」
平成31年12月期について、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の具体的な業績予想と増収増益計画を初めて記載している。