初穂商事(7425)・目標達成
2022年12月期連結業績予想の維持
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通期連結業績予想の据え置き11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は、317億92百万円(前期比6.3%増)、営業利益12億87百万円(前期比68.5%増)、経常利益14億31百万円(前期比52.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は8億54百万円(前期比70.5%増)となり」
第2四半期報告書で引き上げた2022年12月期通期予想(売上高310億89百万円、営業利益11億20百万円、経常利益12億70百万円、親会社株主利益7億5百万円)に対し、全項目で実績が予想値を上回った。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2022年12月期通期の業績予想につきましては、2022年2月14日に公表いたしました第2四半期連結累計期間及び通期の業績予想について修正しております。」
第2四半期報告書で修正した2022年12月期通期業績予想を維持している。見通しは売上高310億89百万円、営業利益11億20百万円、経常利益12億70百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7億5百万円である。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年12月期通期の業績予想につきましては、2022年2月14日に公表いたしました第2四半期連結累計期間及び通期の業績予想について修正しております。」
第1四半期時点で据え置いていた2022年12月期通期予想を修正し、売上高310億89百万円、営業利益11億20百万円、経常利益12億70百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7億5百万円を示している。従来の売上高309億円、営業利益8億80百万円、経常利益10億円、親会社株主利益5億60百万円から、全項目で予想値を引き上げている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「2022年12月期通期の業績予想につきましては、2022年2月14日に公表いたしました業績予想に変更はありません。」
2022年12月期通期の業績予想を据え置き、売上高309億円、営業利益8億80百万円、経常利益10億円、親会社株主に帰属する当期純利益5億60百万円を示している。